小酒井 望 発刊を祝す 1(1): 1, 1978
林  康之 CPK測定試薬(Gran-U-Chem)の使用経験および市販Kitの比較成績 1(1): 2~ 8, 1978 【化学】
小川 秀一 Glucose Oxidase Catalase法による小児の血糖測定について 1(1): 9~ 12, 1978 【化学】
五味 邦英 血清コレステロールの酵素的測定法の検討(小野薬品K. K.キットによる) 1(1): 13~ 18, 1978 【化学】
細谷純一郎 遊離コレステロール測定キット「コレスカラーFC」の検討 1(1): 19~ 21, 1978 【化学】
橋本 和正 Albumin Globulin Ratio(A/G)算出よりみた血清Albumin測定法の比較検討-Bromcresol Green(BCG)法, Bromcresol Purple(BCP)法とBeckman Microzone Electrophoresis Systemsを中心に- 1(1): 22~ 29, 1978 【化学】
今西 昭雄 尿試験紙BMテスト・ビリルビンの検討 1(1): 30~ 33, 1978 【一般】
渡辺ふみ代 BMテスト・ビリルビン(Bilur-Test)の使用経験 1(1): 34~ 36, 1978 【一般】
大坪 真次 アミロクロム国際単位(色素結合基質法)によるアミラーゼ活性測定法について 1(1): 37~ 40, 1978 【化学】
安孫子兵三郎 HBs抗原の検出用試薬に関する検討-SRID法, IES法およびR-PHA法の比較検討- 1(1): 41~ 42, 1978 【免疫・血清】
東島 利夫 Radioimmuno-assayによるProstaglandinの測定法とその問題点 1(1): 43~ 56, 1978 【化学】
古松こずえ 血清酵素測定のRate assay法におけるEnzac Analyzerの検討 1(1): 57~ 63, 1978 【化学】
江原 和人 Coleman Model 91 の使用経験 1(1): 64~ 69, 1978 【化学】
江藤 徳文 ABA-100 による血清GOT, GPT, LDH各酵素活性値測定の検討 1(1): 70~ 76, 1978 【化学】
江原 和人 ABA-100 およびA-Gentの使用経験 1(1): 77~ 82, 1978 【化学】
河合美佐緒 A-gent CPK/ABA-100 による血清CPKの測定 1(1): 83~ 88, 1978 【化学】
田中 明夫 FRR機構をプラスしたABA-100 による血清トリグリセライド, クレアチニンの測定 1(1): 89~ 91, 1978 【化学】
山田 正明 エッペンドルフシステムによる小児の臨床化学検査 1(1): 92~ 96, 1978 【化学】
山崎晴一朗 最近のベッドサイド検査機器の導入について 1(1): 99~ 102, 1978 【生理・病理・システム, 他】
相曽 正義 ABA-100 に内蔵されているFRR機構の使用経験 1(2): 103~ 108, 1978 【化学】
大坪 真次 濃度換算機, デジタルリニアライザー(DL-100型)の使用経験 1(2): 109~ 113, 1978 【化学】
若林 昭二 尿試験紙についての検討(2)-とくにオーションアナライザーユリフレットシステムを主体として- 1(2): 114~ 120, 1978 【一般】
若林 昭二 尿試験紙についての検討(3)-とくにオーションアナライザーユリフレットシステムの着色尿を主体として- 1(2): 121~ 125, 1978 【一般】
猪狩  淳 尿定性検査用試験紙「東洋尿試験紙」の使用経験 1(2): 126~ 131, 1978 【一般】
藤田みち子 新しい合成基質を用いたLipase活性測定法(リパーゼキット「マルピー」)の検討 1(2): 132~ 134, 1978 【化学】
喜多 知子 泳動比を用いたアルカリホスファターゼアイソザイムの同定法 1(2): 135~ 139, 1978 【化学】
大森 昭三 Gran-U-Chem CPK-UVキットの使用経験(自動分析機器への導入) 1(2): 140~ 144, 1978 【化学】
高木  康 特異な反応停止液を用いてのU-V法によるCK活性測定法-One point U-V法三共- 1(2): 145~ 149, 1978 【化学】
五味 邦英 酵素法による血清コリンエステラーゼ測定キット(カイノスCh-E(E))の検討 1(2): 150~ 156, 1978 【化学】
藤田 誠一 片山化学社製グルコース測定試薬グルパーゼ-K(酵素法)の検討 1(2): 157~ 159, 1978 【化学】
池田 清子 小野薬品コレスカラー500 検討実験報告 1(2): 160~ 164, 1978 【化学】
久保田 力 血清遊離コレステロールの酵素法について-小野キットコレスカラー・FCの検討- 1(2): 165~ 171, 1978 【化学】
山本 英嗣 Nikon RA-270(Rate-Assay)による血清トリグリセライドの測定 1(2): 172~ 175, 1978 【化学】
北添 直行 アンモニアの酵素的定量試薬「デタミナーNH3」の使用経験 1(2): 176~ 180, 1978 【化学】
日置 長夫 GC-MSによる血中乳酸塩の測定(第 1 報). 臨床的実用化に関する検討 1(2): 181~ 186, 1978 【化学】
日置 長夫 GC-MSによる血中乳酸塩の測定(第 2 報). 本測定法に関する臨床的評価 1(2): 187~ 191, 1978 【化学】
鈴木 道生 RadioimmunoassayとHomogeneous Enzyme immunoassayによるジゴキシン血中濃度の対比 1(2): 192~ 196, 1978 【化学】
荒尾 雅代 Enzyme Imunoassayによる血清インスリン測定法の検討 1(2): 197~ 205, 1978 【免疫・血清】
白地 良一 受身赤血球凝集阻止反応(PHAI)によるHBs抗原の検出 1(2): 206~ 210, 1978 【免疫・血清】
磯部 淳一 血液凝固能自動測定器AUTO-FIの使用経験 1(2): 211~ 214, 1978 【血液】
馬場百合子 トロンボレルの使用経験-ヒト由来のプロトロンビン時間測定試薬- 1(2): 215~ 219, 1978 【血液】
池田 清子 ドラモンド・マイクロディスペンサー使用経験 1(3): 221~ 222, 1978 【化学】
平沢 政人 セルロースアセテート膜"セラフォー"の検討について 1(3): 223~ 227, 1978 【化学】
石井真樹子 尿糖スクリーニング用Diastixの評価成績 1(3): 228~ 232, 1978 【一般】
住  勝実 先天代謝異常症スクリーニング検査TSMアミノ酸分析機の導入 1(3): 233~ 238, 1978 【化学】
佐伯 芳男 ベーリンガー社GLDHキットのRotochem IIによるRate assay測定法の検討 1(3): 239~ 241, 1978 【化学】
前田 隆一 臨床化学検査用として開発された自動化分光光度計の使用経験-UVIDEC-60 1(3): 242~ 248, 1978 【化学】
竹内 正樹 東芝TBA-360 における機能とルーチン化の検討 1(3): 249~ 255, 1978 【化学】
荒尾 雅代 酵素法による血漿アンモニア測定法の検討 1(3): 256~ 259, 1978 【化学】
佐々木禎一 電量滴定法による髄液中クロールの迅速測定(尿, 髄液中生化学成分測定法の再評価に関する研究-その 5) 1(3): 260~ 263, 1978 【化学】
中本 潤子 Ionized Calcium Analyzerによる血中イオン化カルシウムの測定 1(3): 264~ 267, 1978 【化学】
徳永 賢治 CentrifiChemによる血清中総コレステロールのfixed time rate assayの検討 1(3): 268~ 274, 1978 【化学】
唐崎 利生 CentrifiChem-SystemによるImmunoglobulinの免疫化学的定量 1(3): 275~ 278, 1978 【化学】
亀岡 満子 RaBA-SUPERの使用経験 1(3): 279~ 287, 1978 【化学】
西村 辰志 Rapid Blood Analyzer SUPERシステムに関する検討 1(3): 288~ 296, 1978 【化学】
松尾 弘明 Rapid Blood Analyzer SUPERシステムに関する検討 1(3): 297~ 302, 1978 【化学】
野崎  修 RaBA(Rapid Blood Analyzer, Type 3010)を使用した尿中 17-ケトステロイドの測定 1(3): 303~ 306, 1978 【化学】
桜川 信男 Synthetic chromogenic substrateを用いた活性型凝固線溶因子測定法の応用とその意義に関する研究 1(3): 307~ 312, 1978 【血液】
小河原はつ江 全自動血液総合検査装置Hemalog 8/90 に関する検討 1(3): 313~ 319, 1978 【血液】
垣下 榮三 自動血球計数器を用いた血小板機能測定の試み 1(3): 320~ 324, 1978 【血液】
白鳥とも子 米国フィッシャー社全自動血液凝固測定装置(MLA ELECTRA 600)についての検討 1(3): 325~ 327, 1978 【血液】
尾林 紀雄 酵素免疫測定法によるインスリン測定の検討 1(3): 328~ 332, 1978 【免疫・血清】
荒尾 雅代 Enzyme Immunoassayによる血清インスリン測定法の検討(短時間法による血清インスリンの測定) 1(3): 333~ 336, 1978 【免疫・血清】
福島 泰英 α-FetoproteinのEnzyme Immunoassay 1(3): 337~ 342, 1978 【免疫・血清】
亀岡 満子 T3 リアキットIIの検討 1(3): 343~ 347, 1978 【化学】
斎藤  誠 電顕プロセッサーREM-20 およびREM-20Bに対するユーザーからの検討 1(4): 353~ 358, 1978 【生理・病理・システム, 他】
山田 律爾 RaBAシステムによる微量化測定法の検討 1(4): 359~ 362, 1978 【化学】
小幡 雅祥 日立 716 型自動分析装置の項目選択制御装置(PDコントローラー)による運用 1(4): 363~ 366, 1978 【化学】
斉藤 満昭 便潜血反応検査キットFECATESTの検討 1(4): 367~ 371, 1978 【一般】
木村 寿之 自動凝固機能測定器COAG-A-MATEの使用経験 1(4): 372~ 378, 1978 【血液】
大坪 真次 血中尿素窒素量の簡易測定法"メルコグノスト-ウレア-E. MERCK社-"の使用経験 1(4): 379~ 383, 1978 【化学】
池田 清子 コレステロールE 600"シノテスト"の検討 1(4): 384~ 387, 1978 【化学】
鎌田 文子 コリンオキシダーゼを用いた新しい血清コリンエステラーゼ測定法の検討-"日本商事Ch-EキットN"を追試してみて- 1(4): 388~ 393, 1978 【化学】
渭原  博 色素結合基質を用いた血中アミラーゼ活性の測定 1(4): 394~ 398, 1978 【化学】
江原 和人 Coleman Model 91 によるLipaseの測定 1(4): 399~ 403, 1978 【化学】
千住  紀 イアトロセットRA-T(s)の検討 1(4): 404~ 408, 1978 【免疫・血清】
出田  修 血清希釈を必要としないRAテストの検討 1(4): 409~ 413, 1978 【免疫・血清】
佐藤三智恵 ハイランドレーザーネフェロメーターPDQの使用経験 1(4): 414~ 417, 1978 【免疫・血清】
浅井 紀一 血液凝固因子のネフェロメトリーによる免疫化学的微量測定について-レーザーおよび螢光分析- 1(4): 418~ 426, 1978 【血液】
猪狩  淳 細菌尿のスクリーニングテスト(第 3 報)BMテスト-Nの検討 1(4): 427~ 430, 1978 【一般】
船橋冨次雄 婦人科領域における膣真菌症の菌分離培養法としてのMICROSTIX-CANDIDA法の検討 1(4): 431~ 434, 1978 【微生物・細菌】
阿部美知子 Pile tubeの有用性に関する検討 1(4): 435~ 439, 1978 【微生物・細菌】
河喜多龍祥 腸内細菌同定用キット「パイルチューブNo. 1」の使用経験 1(4): 440~ 443, 1978 【微生物・細菌】
山崎 栄子 酢酸セルロース膜"セラフォー"による各種疾患血清の電気泳動像 1(4): 444~ 449, 1978 【化学】
山田 律爾 栄研TSHキットの基礎的検討 1(4): 450~ 452, 1978 【化学】
弘末 京子 Homogeneous Enzyme Immunoassayによる血中リドカイン濃度の測定 1(4): 453~ 456, 1978 【免疫・血清】
宮川富三雄 酵素免疫法(ELISA Digoxin)による血中ジゴキシン定量について 1(4): 457~ 461, 1978 【免疫・血清】
原田 二郎 コンピューター作動を基本とした自動分析装置KDAの概要と評価 2(1): 1~ 7, 1979 【化学】
坂井 智子 至急検査用機器としてのRaBA-SUPERの評価 2(1): 8~ 12, 1979 【化学】
千葉 正康 RaBA-SUPERシステムの検討 2(1): 13~ 19, 1979 【化学】
宮原 洋一 Coleman Model 91 Nephelometerによるアミラーゼ, リパーゼおよび尿タンパクの迅速測定法 2(1): 20~ 28, 1979 【化学】
弘末 京子 自動分析装置(Du Pont aca)によるAmylase, Ammoniaの緊急検査法 2(1): 29~ 33, 1979 【化学】
今野  稔 U-ChemistaおよびU-CA systemを利用した緊急検査法の検討 2(1): 34~ 39, 1979 【化学】
村井 哲夫 酸素電極法によるグルコースアナライザー(M-7000)の使用経験 2(1): 40~ 44, 1979 【化学】
大田 尚弘 自動分析計による血清コレステロール酵素的測定法デタミナーTC"5"の検討 2(1): 45~ 48, 1979 【化学】
宮原 洋一 オルソトルオイルコリンを基質とする血清コリンエステラーゼ測定法の評価と自動分析装置への適用 2(1): 49~ 55, 1979 【化学】
山田 律爾 コリンエステラーゼ測定法の比較検討 2(1): 56~ 59, 1979 【化学】
吉野 二男 血液ガスの精度管理用検体"Quantra"の使用経験 2(1): 60~ 64, 1979 【化学】
玄番 昭夫 微量金属分析装置(三菱化成)による組織ならびに血中重金属の測定 2(1): 65~ 72, 1979 【化学】
西岡 淳二 AUTO-FIを中心とした自動血液凝固検査法の検討 2(1): 73~ 79, 1979 【血液】
高宮  脩 ヒト胎盤由来PTT試薬の検討 2(1): 80~ 85, 1979 【血液】
片岡 寿子 ヒト胎盤由来の外因性凝固試薬Thromborelの検討 2(1): 86~ 89, 1979 【血液】
山田 律爾 抗ストレプトリジンO価測定用検体の微量化 2(1): 90~ 93, 1979 【免疫・血清】
笠原 和恵 ヤトロンNon dilution RAテストに関する検討 2(1): 94~ 97, 1979 【免疫・血清】
山岸 安子 トキソプラズマラテックス凝集反応(トキソテストMT)の検討 2(1): 98~ 103, 1979 【免疫・血清】
山田 律爾 血中β-Thromboglobulinの基礎的検討 2(1): 104~ 107, 1979 【免疫・血清】
山田 律爾 エームス125I-EstrioIl RIA Kitの基礎的および臨床的検討 2(1): 108~ 112, 1979 【化学】
中井 利昭 セファデックスカラム法による甲状腺in vitro検査法.セラリュート・トータルT3(RIA) 2(1): 113~ 115, 1979 【化学】
佐藤 陽子 RABOMARK-∑の使用経験および市販キットによる比較成績 2(2): 119~ 129, 1979 【化学】
佐野 史良 電極法による血清Ca++測定機器NOVA-2 の使用経験 2(2): 130~ 133, 1979 【化学】
佐野 史良 島津クリニカルイオンメータCIM-101 型についての検討 2(2): 134~ 139, 1979 【化学】
野上 清信 Ministat-Sの使用経験 2(2): 140~ 146, 1979 【化学】
青木 哲雄 臨床化学分析装置Ministat-Sの使用経験 2(2): 147~ 153, 1979 【化学】
江原 和人 血糖測定用Immobilized GOD Nylon Tube(マイルス ラボラトリー)の使用経験 2(2): 154~ 158, 1979 【化学】
伊東  進 Ammonia直接比色定量法を応用したguanase測定キットについて 2(2): 159~ 163, 1979 【化学】
伊東  進 Ammonia直接比色定量法を応用したguanase測定法の改良法について 2(2): 164~ 167, 1979 【化学】
中井 利昭 肝機能検査としてのLCATの基礎的検討およびその臨床応用 2(2): 168~ 171, 1979 【化学】
伊藤 機一 自動分析器と肉眼比色法による尿検査成績の比較-クリニテックとN-マルティスティックス- 2(2): 172~ 180, 1979 【一般】
伊藤 機一 KOVA-SYSTEMによる尿沈渣白血球・赤血球の算定 2(2): 181~ 186, 1979 【一般】
日置 長夫 GC-MSによる尿中メラトニンとその代謝物の簡易測定法 2(2): 187~ 190, 1979 【化学】
日置 長夫 GC-MSによるカテコラミンとその代謝物の簡易測定法 2(2): 191~ 196, 1979 【化学】
水岡 慶二 新しい梅毒血清学的検査法カーボン法について 2(2): 197~ 202, 1979 【免疫・血清】
鈴田 達男 カーボン法抗原の比較検討試験 2(2): 203~ 214, 1979 【免疫・血清】
福岡 良男 新しい梅毒血清検査試薬 「カーボン法抗原」 の多施設による比較検討 2(2): 215~ 223, 1979 【免疫・血清】
中村  悟 サイロテストリア-4 の使用経験 2(2): 224~ 226, 1979 【化学】
三島夫美子 サイロイディア・テストとサイロイド・テストの比較検討 2(2): 227~ 233, 1979 【免疫・血清】
亀岡 満子 レーザーイムノアッセイシステム(ハイランドレーザーネフェロメーターPDQとLAS-RIテスト)を用いた免疫グロブリン(IgA, IgG, IgM)測定について 2(2): 234~ 241, 1979 【免疫・血清】
山岸 安子 逆受身赤血球凝集反応を用いた血清フェリチン測定の臨床的意義 2(2): 242~ 246, 1979 【免疫・血清】
紙田 信彦 Triobead-125T3 Uptake Kitの使用経験 2(2): 247~ 253, 1979 【化学】
日置 長夫 甲状腺ホルモンのSequence analysisと臨床的意義 2(2): 254~ 257, 1979 【化学】
茂田 士郎 パイルチューブNo. 2 による非発酵性グラム陰性桿菌の同定 2(2): 258~ 260, 1979 【微生物・細菌】
能登谷 隆 パイルチューブNo. 2 によるブドウ糖非発酵グラム陰性桿菌の簡易同定 2(2): 261~ 266, 1979 【微生物・細菌】
佐野 史良 FerroChem 3050 による血清鉄および総鉄結合能(TIBC)測定の検討 2(3): 271~ 274, 1979 【化学】
山本 英嗣 Nikon-RA-270(Rate Assay)による α-アミラーゼの測定 2(3): 275~ 278, 1979 【化学】
佐藤 正樹 超微量半自動化学分析装置FP-9 Analyzerの使用経験 2(3): 279~ 285, 1979 【化学】
弘末 京子 緊急血液ガス完全自動分析装置(BG-I)の使用経験 2(3): 286~ 290, 1979 【化学】
牧瀬 淳子 ABA-100 の使用経験-へキスト社のTestomar-C mono試薬の応用 2(3): 291~ 295, 1979 【化学】
畑  義治 自動分析機用洗剤の検討 2(3): 296~ 300, 1979 【生理・病理・システム, 他】
沖田 政義 CPK測定試薬(テトラCPKキット)の使用経験 2(3): 301~ 306, 1979 【化学】
武井  仁 血清トリグリセライド測定用キット(GDH-酵素比色法)の比較検討 2(3): 307~ 312, 1979 【化学】
弘末 京子 Homogeneous Enzyme Immunoassay(Bag様式)による血中フェノバルビタール, フェニトインの測定と投与量の管理 2(3): 313~ 317, 1979 【免疫・血清】
宮川富三雄 クロマト式VMA半定量試験紙の評価 2(3): 318~ 322, 1979 【一般】
新谷 和夫 CC-720 型多項目自動血球計数器の検討 2(3): 323~ 330, 1979 【血液】
関   顕 自動凝固測定装置CLOT-TIMERの基礎的検討 2(3): 331~ 334, 1979 【血液】
佐々木隆子 散乱光による血液凝固測定装置Coag-Statの評価 2(3): 335~ 339, 1979 【血液】
笹隈富治子 人胎盤由来のトロンボレルを用いたプロトロンビン時間の検討 2(3): 340~ 343, 1979 【血液】
佐藤 弘子 抗フラグメントE抗体を用いた血中FDP測定法の検討 2(3): 344~ 348, 1979 【血液】
百瀬 景子 毛細管法によるCRP検査の定量性と鋭敏性 2(3): 349~ 352, 1979 【免疫・血清】
長橋 信子 CRP検出用ラテックス試薬の検討 2(3): 353~ 357, 1979 【免疫・血清】
河合 式子 ネフェロテックイムノアッセイシステムによる血清免疫グロブリン定量法の検討 2(3): 358~ 363, 1979 【免疫・血清】
高瀬 哲也 HBs抗原測定キット 「セロデイア-HBs」 の検討 2(3): 364~ 371, 1979 【免疫・血清】
高木  康 ラテックス凝集反応による新しいHBs抗原検出法について 2(3): 372~ 375, 1979 【免疫・血清】
中井 利昭 アルドステロン・リアキットの基礎的および臨床的検討 2(3): 376~ 378, 1979 【化学】
中井 利昭 ダイナボットTSH・リアキットの基礎的検討 2(3): 379~ 380, 1979 【化学】
中井 利昭 サイロテストリア-4 キットの基礎的検討 2(3): 381~ 382, 1979 【化学】
岡崎 俊顕 α-フェトプロテイン・キット(CIS)の使用経験 2(3): 383~ 386, 1979 【免疫・血清】
杉田  實 多呼吸窒素洗い出し法による機能的残気量, 解剖学的死腔量, 吸気不均等分布指数の検討 2(3): 387~ 392, 1979 【生理・病理・システム, 他】
米原ヤス子 塗抹標本分類装置(Cell Analyzer Microx)の検討・評価 2(4): 395~ 402, 1979 【血液】
新谷 和夫 ELT-8 の試用経験 2(4): 403~ 409, 1979 【血液】
山田 輝雄 Laser光線を用いたHematology Automatic Analyzer 「ELT-8 : Ortho」の基礎的検討 2(4): 410~ 420, 1979 【血液】
伏見  了 「TOXI-LAB」 薬物検出システムを用いたウィンタミン(Thorazine), セルシン(Valium), トリブタノール(Elavil)の検出成績 2(4): 421~ 424, 1979 【免疫・血清】
島田  勇 BMテスト 8 の検討 2(4): 425~ 434, 1979 【一般】
斉藤 和子 簡易尿検査用試験紙「UA」の使用経験 2(4): 435~ 441, 1979 【一般】
伊藤 機一 スクリーニング検査としての多項目尿検査用試験紙の検討-N-マルティスティックス法と従来法との比較- 2(4): 442~ 453, 1979 【一般】
日置 長夫 TRHとその代謝物の化学的直接測定法の検討 2(4): 454~ 457, 1979 【化学】
島村 幸子 レーザーネフェロメーターによる尿中総タンパク量の測定 2(4): 458~ 461, 1979 【化学】
筒井 高紀 へキソキナーゼ法によるABA-100 を用いた尿糖測定法について 2(4): 462~ 465, 1979 【化学】
日置 長夫 生体試料中の糖の存在様式からみた血糖尿糖測定法の選択と臨床的評価 2(4): 467~ 471, 1979 【化学】
江原 和人 ネフェロテックシステムによるアミラーゼ活性の測定 2(4): 472~ 477, 1979 【化学】
小林一二美 クレアチニン酵素法測定キットの使用経験 2(4): 478~ 483, 1979 【化学】
井上 洋子 血清総コレステロール測定試薬「コレステロールE"シノテスト"」および遊離型コレステロール測定試薬「フリーコレステロールE"シノテスト"」の検討 2(4): 484~ 489, 1979 【化学】
池田 清子 コレステロール補助試薬の効果についての検討 2(4): 490~ 492, 1979 【化学】
伊藤  充 総コレステロール測定試薬ステロザイム-Mの検討-ABA-100 による使用経験- 2(4): 493~ 497, 1979 【化学】
小林一二美 HDL-コレステロ-ル測定法(ヤトロン社製キット)の検討 2(4): 498~ 501, 1979 【化学】
高木  康 HDL-コレステロール測定試薬"イアトロセットハイコレスト"の検討 2(4): 502~ 507, 1979 【化学】
白鳥とも子 ORTHO社製PT試薬(ORTHO Brain Thromboplastin)およびAPTT試薬(Activated Thrombofax Reagent)の使用試験-用手法ならびに自動測定法- 2(4): 509~ 518, 1979 【血液】
大竹 順子 血小板測定用標準液使用経験 2(4): 519~ 523, 1979 【血液】
高橋 正宜 HBsAgの測定法-RPHA法の測定誤差の原因究明と他の方法との比較- 2(4): 524~ 528, 1979 【免疫・血清】
中井 利昭 固相化抗体法によるサイロキシン測定"スパックT4 RIAキット"の基礎的,臨床的検討 2(4): 529~ 531, 1979 【化学】
中井 利昭 固相化抗体法による甲状腺機能検査"スパックT3 Uptakeキット"の基礎的,臨床的検討 2(4): 532~ 534, 1979 【化学】
荒木 千章 1 波長/2 波長両用分光光度計RADUS-11(日本光学)の使用経験 3(1): 1~ 9, 1980 【化学】
藤川 淳策 全自動微量血液ガス分析装置AVL 940 の使用経験 3(1): 10~ 14, 1980 【化学】
下村 弘治 アミラーゼ・リパーゼ分析システム"ネフェロテック"によるリパーゼ測定の検討 3(1): 15~ 18, 1980 【化学】
村井 哲夫 検査部のシステム化(新しい患者IDおよび検査項目入力システムの開発) 3(1): 19~ 21, 1980 【生理・病理・システム, 他】
沖田 政義 尿酸測定試薬(ウリカラー 500)の使用経験 3(1): 22~ 27, 1980 【化学】
金野 隆雄 HDL-コレステロール測定用試薬HDL-C'栄研'キットの検討について 3(1): 28~ 33, 1980 【化学】
村井 哲夫 α-グリセロリン酸酸化酵素を用いる新しい中性脂肪測定法の検討 3(1): 34~ 36, 1980 【化学】
伊藤  充 血清トリグリセライド測定試薬テストマーCトリグリセライド・モノの検討 3(1): 37~ 42, 1980 【化学】
佐野 史良 トリグリセライド試薬TG-S(極東)の検討 3(1): 43~ 46, 1980 【化学】
宮崎 武夫 セルロースアセテート膜"セラフォー"による正常値(タイ国地域保健向上計画活動) 3(1): 47~ 51, 1980 【化学】
平山 順朗 エラジン酸含有APTT試薬Cephotestの検討および血液透析患者に対する応用 3(1): 52~ 56, 1980 【血液】
山田  完 血小板測定用標準液スロンボTの使用経験 3(1): 57~ 60, 1980 【血液】
島村 幸子 レーザーネフェロメーターによる血清タンパクの定量-ルーチン検査における種々の検討- 3(1): 61~ 67, 1980 【免疫・血清】
宮野  章 レーザーイムノアッセイによる免疫グロブリン(IgG, A, M)の測定 3(1): 68~ 71, 1980 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 Enzyme Immuno Assayによる血中インスリンの迅速定量法 3(1): 72~ 76, 1980 【免疫・血清】
山本 藤男 ブドウ糖非発酵グラム陰性桿菌同定用キット「パイルチューブNo. 2」の使用経験 3(1): 77~ 82, 1980 【微生物・細菌】
中島  治 AMTクリンイオンAI-3 型の使用経験 3(2): 85~ 93, 1980 【化学】
永田 昭彦 グルコースメーターによる血糖測定の検討 3(2): 94~ 99, 1980 【化学】
宮原 洋一 Glucose Dehydrogenaseを用いた血糖,尿糖の初速度分析法 3(2): 100~ 106, 1980 【化学】
平井 愛山 沈殿法・酵素法を用いたHDLコレステロールの自動分析とその応用(第1 報)千葉県におけるHDLコレステロールの分布 3(2): 107~ 112, 1980 【化学】
佐野 史良 血清中尿酸測定試薬デタミナーUA試薬の検討 3(2): 113~ 117, 1980 【化学】
渡辺久美恵 クレアチニン・UV・テスト(べーリンガー・マンハイム山之内株式会社)による全酵素的クレアチニン測定法の検討-ABA-100使用- 3(2): 118~ 122, 1980 【化学】
橋本 一夫 酵素法(F-キット, ベーリンガー・マンハイム)による血中酢酸の測定および東芝TBA-360 による自動化の検討 3(2): 123~ 128, 1980 【化学】
高木  康 新しい酵素による遊離脂肪酸の定量法の検討 3(2): 129~ 134, 1980 【化学】
中   甫 トランスアミナーゼ測定用キットGOT・GPT kit-Sの検討 3(2): 135~ 142, 1980 【化学】
渭原  博 掘尾法による血清トランスアミナーゼ活性測定-ディスクリート 2 試薬系自動分析機への応用- 3(2): 143~ 145, 1980 【化学】
黒崎 良子 新しい胎盤機能検査試薬CAPカラーテスト「三共」の使用経験 3(2): 146~ 149, 1980 【化学】
尤  芳上 PK活性(PK-Test-C)の検討について 3(2): 150~ 155, 1980 【化学】
池田 清子 血清中pyruvate kinase活性測定に関する検討 3(2): 156~ 161, 1980 【化学】
黒澤 侑子 PK-Test-Cの基礎的検討 3(2): 162~ 166, 1980 【化学】
池田 律子 血漿ピルビン酸キナーゼ(PK)測定法の検討 3(2): 167~ 170, 1980 【化学】
佐野 史良 PK-Test-Cの検討 3(2): 171~ 175, 1980 【化学】
日置 長夫 血中および尿中におけるカテコラミンと代謝物の測定に対する考え方(臨床的応用との関連において) 3(2): 176~ 180, 1980 【化学】
猪狩  淳 尿検査用試験紙ラピグノストの検討 3(2): 181~ 189, 1980 【一般】
岩瀬 正子 尿定性試験紙Rapignost Basic-Screenの比較検討成績 3(2): 190~ 197, 1980 【一般】
伊藤 賢治 Laser-Ray方式による自動血球計数装置(ELT-8)の評価 3(2): 198~ 201, 1980 【血液】
柴田  宏 レーザーネフェロメーターによる血清CRPの測定-血清検体の不活化の必要性について- 3(2): 202~ 204, 1980 【免疫・血清】
宮野  章 レーザーイムノアッセイによる補体成分(C3, C4)測定法の評価 3(2): 205~ 208, 1980 【免疫・血清】
中村 国雄 CRPテスト(ラテックス試薬)の試用経験 3(2): 209~ 212, 1980 【免疫・血清】
財津  潔 血清インスリンの螢光・エンザイムイムノアッセイ 3(2): 213~ 217, 1980 【免疫・血清】
中井 利昭 HGH"栄研"RIA kitの基礎的および臨床的検討-とくに末端肥大症患者の診断および治療経過に伴うHGH値の推移について 3(2): 218~ 222, 1980 【化学】
古田  格 自動細菌検査装置:バイテック社オートマイクロビックシステム(AMS)の検討 3(3): 225~ 231, 1980 【微生物・細菌】
中塚 親司 血液凝固測定器elvi 818 の試用経験 3(3): 232~ 237, 1980 【血液】
野上 清信 IL-MCA IIIの基礎的検討 3(3): 238~ 247, 1980 【血液】
及川  淳 検査部のシステム化(計算機内部処理の仕組) 3(3): 248~ 249, 1980 【生理・病理・システム, 他】
尾崎 史郎 BTPABA経口投与による新しい膵外分泌機能検査法-DACA法とDiazocoupling法との比較を中心として- 3(3): 250~ 255, 1980 【化学】
伊藤 機一 色素CBB-G 250 を用いた尿タンパクおよび髄液タンパク定量法の検討 3(3): 256~ 261, 1980 【化学】
畑  義治 チモール・クンケルの第 2 次標準物質としてのTZセーラムの基礎的検討 3(3): 262~ 266, 1980 【化学】
岩田 好隆 血清LDH測定用試薬ネオD'栄研'についての基礎検討 3(3): 267~ 271, 1980 【化学】
小倉 洋子 "TGネオシノテスト"試薬の基礎的検討 3(3): 272~ 278, 1980 【化学】
石井 克彦 酵素法によるトリグリセライド測定用試薬「GPO-p-クロルフェノール発色法」(和光)の検討 3(3): 279~ 283, 1980 【化学】
片山 善章 酵素法(ACS-ACO法)による遊離脂肪酸測定試薬の基礎的検討 3(3): 284~ 291, 1980 【化学】
猪狩  淳 沈殿法による血清HDL-コレステロール測定の臨床的評価 3(3): 292~ 296, 1980 【化学】
竹村 正男 レーザーネフェロメーターによるHDL-アポAの測定に関する検討 3(3): 297~ 302, 1980 【化学】
川畑 貞美 新しいEIA法測定用キットの検討 3(3): 303~ 309, 1980 【免疫・血清】
山口 一成 ヒト胎盤由来のトロンボレルの検討 3(3): 310~ 312, 1980 【免疫・血清】
奈須 守正 FDPに関する検討-とくにFDP簡易測定法におけるラテックス凝集反応の意義- 3(3): 313~ 314, 1980 【血液】
成田 晃一 CRP検出用ラテックス試薬の検討 3(3): 315~ 321, 1980 【免疫・血清】
片山 勝利 HBs抗体検出法:PHA法(エーザイ社)における緩衝液E-0680-002 と自家製緩衝液およびRIA法(オーサブ:ダイナボット法)との比較 3(3): 322~ 324, 1980 【免疫・血清】
山崎 悦子 胆汁ディスクによるB. fragilisの簡易同定法 3(3): 325~ 329, 1980 【微生物・細菌】
小栗 豊子 Bactrol Disksの使用経験 3(3): 330~ 339, 1980 【微生物・細菌】
栢森 裕三 島津Cyclic Multi Analyzer CL-1 の概要と評価 3(4): 341~ 346, 1980 【化学】
林  貞夫 東芝製TBA-880 の評価 3(4): 347~ 349, 1980 【化学】
伊藤 機一 簡易血液検査機器(Compur M 1100/M 1000)の検討 3(4): 350~ 356, 1980 【血液】
村井 哲夫 検査部のシステム化(第 3 報)用手法データのマークカードによる入力 3(4): 357~ 359, 1980 【生理・病理・システム, 他】
久城 英人 自動尿検査システムの評価と導入の便益 3(4): 360~ 367, 1980 【一般】
伏見  了 血液ガス測定用採血キット「プレザパック」の検討成績 3(4): 368~ 371, 1980 【化学】
乾  清茂 臨床検査における新しいタンパク質定量試薬-トネイン-TPについて- 3(4): 372~ 376, 1980 【化学】
長谷川喜久子 Turbidimetryによるアミラーゼ活性測定のJCA-HS 12Rへの適用-コンクマイトレートアミラーゼを用いて- 3(4): 377~ 382, 1980 【化学】
沈  栄子 Cleantech TGの使用成績-その基礎的検討とGlycerol投与例についての解析- 3(4): 383~ 389, 1980 【化学】
宇治 義則 ABBOTT-VPを用いた血清リン脂質(コリン含有リン脂質)の測定について 3(4): 390~ 394, 1980 【化学】
中村 克己 ヒト胎盤由来プロトロンビン時間測定試薬トロンボレルの検討 3(4): 395~ 399, 1980 【血液】
亀岡 満子 LAS-R CRPテストとレーザー・ネフェロメーターPDQを用いた血清CRP測定について 3(4): 400~ 407, 1980 【免疫・血清】
清瀬  闊 抗ヒトIgG, IgAおよびIgM抗血清(Kallestad社製)についての免疫電気泳動法の基礎的検討 3(4): 408~ 414, 1980 【免疫・血清】
橋本 正勝 RF macro-Vue Card testの検討 3(4): 415~ 420, 1980 【免疫・血清】
加藤 福子 HBs抗体検出法(PHA法エーザイキット)の検討 3(4): 421~ 423, 1980 【免疫・血清】
塩谷 節子 EIA法による血中インスリンの測定 3(4): 424~ 428, 1980 【免疫・血清】
萩原  董 酵素免疫測定法(EIA)によるHBs抗原検出試薬の使用経験 3(4): 429~ 433, 1980 【免疫・血清】
平井 智子 i-PiTシステム(レーザーイムノケミカルシステム)によるフェニトイン, フェノバルビタール定量の検討 4(1): 1~ 3, 1981 【免疫・血清】
鉢村 和男 i-PiTシステム(レーザーイムノケミカルシステム)による血清タンパク質Transferrin, Haptoglobin, C3, C4 定量の検討 4(1): 4~ 9, 1981 【免疫・血清】
飯塚 儀明 C-Stixによる尿中アスコルビン酸の検出と尿糖, 潜血反応への影響の検討 4(1): 10~ 14, 1981 【化学】
山谷 金光 フレームレス原子吸光光度計による血中アルミニウム測定-日立 518形と 170-70 形ゼーマン式の比較検討 4(1): 15~ 19, 1981 【化学】
江原 和人 GOD-POD-MBTH-DMA法による血糖自動分析の検討 4(1): 20~ 23, 1981 【化学】
平井 文子 HDL-コレステロ-ル測定キットの検討 4(1): 24~ 28, 1981 【化学】
高木  康 酵素を利用した新しい血清遊離脂肪酸定量法の検討 4(1): 29~ 34, 1981 【化学】
村井 哲夫 The use of γ-glutamyl-3-Carboxy-4-hydroxyanilide for the colorimetric determination of γ-glutamyl transpeptidase 4(1): 35~ 37, 1981 【化学】
武藤 信治 Agar-Gelフィルム電気泳動法によるHbA1(glycosylated hemoglobin)定量法の検討 4(1): 38~ 42, 1981 【化学】
奈須 守正 Correction Reagentによる欠乏因子の鑑別 4(1): 43~ 45, 1981 【血液】
桜川 信男 ラテックス凝集反応を用いるアンチトロンビンIII測定法の検討 4(1): 46~ 48, 1981 【血液】
吉田 春子 エンザイグノストHBsAgに関する検討 4(1): 49~ 60, 1981 【免疫・血清】
麻生 綱男 血清リゾチームの測定法とその臨床的評価 4(1): 64~ 67, 1981 【免疫・血清】
山崎 悦子 同定用PCG(2u)ディスクの有用性-B. fragilisの同定用として 4(1): 68~ 70, 1981 【微生物・細菌】
風間 一郎 Tetra bead-125 の使用経験 4(1): 71~ 74, 1981 【化学】
富永 博夫 固相法を利用したAmerlex T3, T4 の基礎的, 臨床的検討 4(1): 75~ 79, 1981 【化学】
藤田 祐子 RF Macro-Vue Card Testの検討 4(1): 81~ 63, 1981 【免疫・血清】
及川  淳 Laboratory System Controlled by two Minicomputers 4(2): 81~ 85, 1981 【生理・病理・システム, 他】
新谷 和夫 全血血小板計数器ULTRA-FLO 100 4(2): 87~ 92, 1981 【血液】
秋山 淑子 自動染色装置へマ・テックIIスライドステイナーの使用経験 4(2): 93~ 96, 1981 【血液】
青木 英二 Blue Dextran Fibrin Clotを基質に用いた血漿プラスミノゲン測定法の検討 4(2): 97~ 100, 1981 【血液】
飯塚  建 市販尿ウロビリノゲン試験紙の薬物妨害に関する検討 4(2): 101~ 105, 1981 【一般】
宇野恵美子 血清分離用血液凝固促進剤「極東クロットチューブ-7 の使用経験」 4(2): 106~ 108, 1981 【生理・病理・システム, 他】
桑  克彦 自動分析機の洗浄法と精度管理 4(2): 109~ 112, 1981 【生理・病理・システム, 他】
斉藤 保之 トリグリセライド標準液・レフリーTGの検討 4(2): 113~ 117, 1981 【化学】
徳永 賢治 クリナライザー用試薬GOT opt, GPT opt(ベーリンガー・マンハイム山之内)のJCA-H6Rへの適応性 4(2): 118~ 123, 1981 【化学】
鹿志村文子 L-Leucine amideとL-Leucine-p-nitroanilideを用いたLAP活性 4(2): 124~ 129, 1981 【化学】
宮川富三雄 高速液体クロマトグラフィー法による血中抗てんかん薬の測定と示差屈折計検出器の応用 4(2): 130~ 136, 1981 【化学】
海老原妙子 i-PiTによる抗てんかん剤血中濃度の測定 4(2): 137~ 140, 1981 【免疫・血清】
辻   哲 酵素免疫測定法(Enzyme immunoassay)による血中 α-フェトプロティン測定法の評価 4(2): 141~ 144, 1981 【免疫・血清】
片山 勝利 HBs抗体検出用PHA法エーザイキットの使用経験-他のPHA・RIA法との比較と試薬調製後の耐用日数について- 4(2): 145~ 150, 1981 【免疫・血清】
生田  満 Laser Nephelometryの基礎的検討 4(2): 151~ 155, 1981 【免疫・血清】
湯田美江子 全自動化システムによるレーザーネフェロメーターの実際 4(2): 156~ 162, 1981 【免疫・血清】
小栗 豊子 MIC測定キットSensititreの使用経験 4(2): 163~ 171, 1981 【微生物・細菌】
小栗 豊子 最近国内で開発された血液培養システム"ブラッドカルチャーチューブ 20"について 4(2): 172~ 179, 1981 【微生物・細菌】
木村千恵子 血液培養用培地に関する検討 4(2): 180~ 186, 1981 【微生物・細菌】
沢畑 辰男 腸内細菌同定キットEnterotube II VP skipファイルの検討 4(2): 187~ 190, 1981 【微生物・細菌】
茂手木皓喜 Tokyo Metropolitan Komagome Hospital Clinica1 Laboratory System 4(3): 193~ 197, 1981 【生理・病理・システム, 他】
笹田 哲生 尿中白血球検出用試験紙Cytur-Testの検討 4(3): 198~ 201, 1981 【一般】
奥間 啓市 血液検査の検体保存に関する検討 4(3): 202~ 206, 1981 【血液】
古松こずえ ULTRA-FLO 100 全血血小板計数器の検討 4(3): 207~ 212, 1981 【血液】
寺岡 敦子 PT試薬 "トロンボレル" の検討 4(3): 213~ 215, 1981 【血液】
庭野 明子 Glycosylated Hemoglobin(Gl-Hb)測定用NC-ロペットの検討 4(3): 216~ 223, 1981 【化学】
堤  友里 尿酸測定試薬ウリカラーオート, ウリカラーオートAのJCA VS-100 への適応について 4(3): 225~ 228, 1981 【化学】
小出 朝男 高感度合成基質(L-ロイシル-3-カルボキシル-4-ヒドロキシアニリド)を用いたLAP測定法に関する基礎的検討 4(3): 229~ 234, 1981 【化学】
須藤加代子 Phadebas IsoAmylase Testの検討 4(3): 235~ 240, 1981 【化学】
水田  亘 グルコースオキシダーゼ, ペルオキシダーゼを固定化した酵素カラムを用いる血糖自動分析法の検討 4(3): 241~ 247, 1981 【化学】
佐野 史良 極東シアル酸テスト試薬の検討ならびにシアル酸の臨床的意義 4(3): 248~ 255, 1981 【化学】
樺澤 憲治 腎不全患者のHLA抗原出現頻度 4(3): 256~ 259, 1981 【免疫・血清】
川畑 貞美 Laser NephelometerによるCRP測定の検討 4(3): 260~ 264, 1981 【免疫・血清】
濱野 富明 Laser Nephe1ometerによる血清RBP, Prealbuminの迅速定量法 4(3): 265~ 270, 1981 【免疫・血清】
藤川 敬三 レーザーネフェロメトリー(LN法)による特殊タンパクの定量 第 1 報"IgE" 4(3): 271~ 274, 1981 【免疫・血清】
三田 晴久 Enzyme immunoassayによるIgE測定Kit(Phadezym IgE PRIST)の基礎的検討 4(3): 275~ 280, 1981 【免疫・血清】
河野 義彦 酵素免疫測定法によるHBs抗原の検出について 4(3): 281~ 287, 1981 【免疫・血清】
北橋 俊博 Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay法(AMES TDA Theophylli-ne)による血中テオフィリン測定 4(3): 288~ 292, 1981 【免疫・血清】
男沢 聖子 尿中白血球検出用試験紙"Cytur-Test"に関する検討-Cytur-Test系に対する阻害反応を中心に- 4(4): 295~ 299, 1981 【一般】
島田 泰栄 FerroChem 3050 による血清鉄(SI), 総鉄結合能(TIBC)の自動測定に関する基礎的臨床的研究-第 1 報 4(4): 301~ 306, 1981 【化学】
飯塚  建 尿酸測定キット(ヤトロン)の検討 4(4): 307~ 310, 1981 【化学】
安徳 清海 遊離脂肪酸測定試薬NEFAKAINOSの基礎的検討 4(4): 311~ 318, 1981 【化学】
佐藤 佶夫 血清トリグリセライド測定用試薬デタミナー TGの基礎的検討 4(4): 319~ 322, 1981 【化学】
波多野明美 TG標準液(レフリー TG)の基礎的検討 4(4): 323~ 327, 1981 【化学】
伏見  了 フジモト・ダイアグノスティックス緊急分析装置用試薬のASTRA-8(Beckman社)への応用 4(4): 328~ 330, 1981 【化学】
古松こずえ 血液諸成分のULTRA FREE通過に関する検討 4(4): 331~ 336, 1981 【化学】
池田 紀之 血清分離剤入り真空採血管の免疫血清検査における検討 4(4): 337~ 345, 1981 【免疫・血清】
富山 哲雄 SRID法試薬マイプレートC3c"栄研"による血中C3 定量法の検討 4(4): 346~ 350, 1981 【免疫・血清】
奥村 次郎 Laser Nephelometerによる血中Transferrin, α1-Antitrypsin, α1-Acid Glycoprotein測定値におよぼす加齢と性差の影響 4(4): 351~ 353, 1981 【免疫・血清】
宮野  章 レーザーイムノアッセイによるリウマチ因子測定法の評価 4(4): 355~ 360, 1981 【免疫・血清】
萩野谷篤代 Laser NephelometerによるIgG, IgA, IgM, C3, C4 測定の検討 4(4): 361~ 365, 1981 【免疫・血清】
片山 善章 T抗血清によるIgG, IgA, IgM測定のCentrifiChem 400 への応用 4(4): 366~ 372, 1981 【免疫・血清】
山岸 安子 EIA法によるヒトIgE測定キットの検討 4(4): 373~ 380, 1981 【免疫・血清】
村岡 良昭 Enzymeimmunoassayによる血中α-フェトプロティンの測定 4(4): 381~ 383, 1981 【免疫・血清】
戸田 智子 α-FP「MITSUI」の検討 4(4): 384~ 390, 1981 【免疫・血清】
三島夫美子 PHA法エーザイキットの使用経験について 4(4): 391~ 393, 1981 【免疫・血清】
佐々木由美子 PHA試薬(エーザイ)によるHBsAgの各サブタイプに対する抗体の検出 4(4): 394~ 396, 1981 【免疫・血清】
高久 房人 ELISAによるHBs抗原測定時間の短縮について 4(4): 397~ 401, 1981 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 酵素免疫測定用ビーズ洗浄器材の開発と応用 4(4): 402~ 404, 1981 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 酵素免疫測定法による血中ジゴキシン迅速測定法の臨床的評価(第 1報)-測定方法の基礎的検討- 4(4): 405~ 409, 1981 【免疫・血清】
初田 和由 螢光酵素免疫測定法(SLFIA)による血中アミカシン,トブラマイシンならびにゲンタマイシン測定法の評価 4(4): 410~ 413, 1981 【免疫・血清】
重本 洋二 サイロキシンの固相法ラジオイムノアッセイ 4(4): 414~ 422, 1981 【化学】
西澤 芳男 Prolonged benefit of nitroglycerin ointment(NTG) on ergometric tests in patient with angina pectoris 4(4): 423~ 425, 1981 【生理・病理・システム, 他】
丹羽 正治 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清グルコース測定法- 5(1): 1~ 10, 1982 【化学】
伊藤 機一 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清尿酸測定法- 5(1): 11~ 17, 1982 【化学】
斎藤 正行 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清尿素窒素測定法- 5(1): 18~ 25, 1982 【化学】
松本美智子 コーニングM 965 総炭酸ガス分析機の諸検討とナテルソン法との比較 5(1): 26~ 29, 1982 【化学】
大橋 儀光 血球計数器(ヘムメーター)の使用経験 5(1): 30~ 34, 1982 【血液】
今井 宣子 セラピッツ沈渣「改良」の検討 5(1): 35~ 43, 1982 【一般】
内田 正喜 緊急検査用真空採血管の添加へパリン量の検討 5(1): 45~ 49, 1982 【化学】
神作 純子 PL-E試薬の検討 5(1): 50~ 57, 1982 【化学】
谷田 忠久 固定化GOD・POD内蔵カラムを用いた全血グルコースの自動分析 5(1): 58~ 63, 1982 【化学】
徳永 賢治 Urease-GLDH法による尿中尿素窒素測定のABBOTT-VPへの応用-とくにNH3処理について- 5(1): 64~ 70, 1982 【化学】
黒崎 良子 クレアチン測定試薬"ウルトレート・CR"の基礎的検討 5(1): 71~ 76, 1982 【化学】
勝田 祐年 修飾澱粉を用いる高感度α-アミラーゼ活性測定法の基礎的検討 5(1): 77~ 86, 1982 【化学】
小島  司 Enzymeimmunoassay法によるα-Fetoproteinの測定-α-FP「MITSUl」-Nの検討- 5(1): 87~ 91, 1982 【免疫・血清】
橋本 正勝 LPIA systemによる血中α-フェトプロテインの測定(AFP) 5(1): 92~ 96, 1982 【免疫・血清】
田中  博 α-フェトプロテイン測定キット 「イムノボール・AFP」 に関する基礎的検討 5(1): 97~ 103, 1982 【免疫・血清】
浅川  英 R-PHAによる血清AFPの測定 5(1): 104~ 110, 1982 【免疫・血清】
平野千恵子 抽出操作不要のEIA法によるCEA測定法の評価 5(1): 111~ 119, 1982 【免疫・血清】
相曽 正義 免疫比濁法によるTransferrin測定試薬(Tina-quant Transferrin)の検討-ABA-100 による- 5(1): 120~ 123, 1982 【免疫・血清】
篠原 克幸 HBs抗体検出用試薬の検討(その 1)-PHA法エーザイキットを日常検査に採り入れるに際しての感作血球濃度と検査手技- 5(1): 124~ 128, 1982 【免疫・血清】
吉川  明 HBs抗体検出用PHA試薬(PHA法エーザイキット)の比較検討 5(1): 129~ 132, 1982 【免疫・血清】
西村 要子 AFP陽性例におけるHBs抗原・抗体, HBe抗原抗体の分布について 5(1): 133~ 136, 1982 【免疫・血清】
渡辺五十鈴 PHA法エーザイキットとへブスゲンセルおよびRIA法との比較検討 5(1): 137~ 139, 1982 【免疫・血清】
北橋 俊博 Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay法による血中フェノバルビタールおよびフェニトイン測定 5(1): 140~ 144, 1982 【免疫・血清】
西川  隆 EMIT Gentamicin AssayおよびEMIT Tobramycin Assay(血中ゲンタマイシンおよびトブラマイシンのエンザイムイムノアッセイ)の検討-高速液体クロマトグラフィおよび微生物学的測定法との比較- 5(1): 145~ 149, 1982 【免疫・血清】
三上 恵世 EIA法による血清サイロキシン結合能の測定 5(1): 150~ 154, 1982 【免疫・血清】
三上 恵世 EIA法による血中トリヨードサイロニンの測定 5(1): 155~ 159, 1982 【免疫・血清】
藤田 誠一 Thyroxine(T4 )のEnzyme inhibitor immunoassayによる測定 5(1): 160~ 164, 1982 【免疫・血清】
柴崎 成代 抗Deoxyribonuclease B価測定法の検討 5(1): 165~ 169, 1982 【免疫・血清】
村井 哲夫 検査部のシステム化(第 4 報)-検査依頼カードへの自動ID番号マーク装置(自動IDチェッカー)の開発 5(1): 170~ 172, 1982 【生理・病理・システム, 他】
野上 清信 KONE CDパラレルアナライザーの基礎的検討 5(2): 175~ 179, 1982 【化学】
槙村 博之 血糖持続測定装置の開発と特性 5(2): 180~ 185, 1982 【化学】
宍野 宏治 Na/Kアナライザー 902(コーニング社)の特徴と間題点 5(2): 186~ 193, 1982 【化学】
雨宮 憲彦 自動血液凝固測定装置Coagmasterの検討 5(2): 194~ 199, 1982 【血液】
川口 成治 ABA-200 の基礎的検討 5(2): 200~ 203, 1982 【化学】
田畑 克子 尿中ホルモン測定への二波長測光の応用 5(2): 204~ 209, 1982 【化学】
山岸 安子 ラテックス近赤外比濁計によるα1-Fetoproteinの測定 5(2): 211~ 216, 1982 【免疫・血清】
村井 哲夫 The Use of Glucose dehydrogenase(GLU-DH)for the Determination of Urine Glucose 5(2): 217~ 219, 1982 【化学】
篠  良雄 Coomassie Brilliant Blue Gを用いた尿タンパクおよび髄液タンパクの定量法 5(2): 220~ 223, 1982 【化学】
小泉 真弓 尿検査試験紙ラピグノストべーシックスクリーンの比較検討 5(2): 224~ 228, 1982 【一般】
大塚 雅昭 Rapid Blood Analyzerの応用(第 1 報)-膵機能検査の基礎的検討と測定値- 5(2): 229~ 233, 1982 【化学】
杉田 義一 コンクマイトレート-アミラーゼの日立 705 への適用検討 5(2): 234~ 236, 1982 【化学】
南 惣一郎 酵素法 α -アミラーゼ活性測定試薬(ヤトロン)による血清および尿中α-アミラーゼのクリナライザー(JCA-H6)自動分析法 5(2): 237~ 241, 1982 【化学】
細谷純一郎 GLDH, 1-Methoxy, PMS系を用いた新しいトランスアミナーゼ測定用試液についての検討 5(2): 242~ 246, 1982 【化学】
石沢 修二 安定化ジアゾニウム塩を用いた総ビリルビン, 直接ビリルビン測定試薬の検討 5(2): 247~ 253, 1982 【化学】
九嶋  理 産婦人科疾患におけるフィブリノゲン分画測定 5(2): 255~ 259, 1982 【化学】
見谷 君子 Glycosylated Hemoglobinの自動分析測定法 5(2): 261~ 266, 1982 【化学】
人位  晃 寒天ゲル電気泳動法(Glycosylated Hemoglobin Set)によるHbA1簡易測定法の検討 5(2): 267~ 272, 1982 【化学】
森貞 常弘 尿酸測定試薬TZ-UA oneの使用成績-基礎的検討およびTBA-360 型への適応について- 5(2): 273~ 277, 1982 【化学】
松井 朝子 NEW Cleantech TG(遊離グリセロール消去法)の基礎的検討 5(2): 279~ 288, 1982 【化学】
安徳 清海 NEFA-E(UV)のCentrifiChem-400 への応用 5(2): 289~ 293, 1982 【化学】
池田 清子 遊離脂肪酸測定用試薬NEFAキット-Kの検討 5(2): 294~ 302, 1982 【化学】
伊藤 機一 EIA法による血清フェリチン測定法の検討 5(2): 303~ 308, 1982 【免疫・血清】
辻   潮 酵素免疫測定法による血中インスリン測定試薬 「NS-EIA」 の評価 5(2): 309~ 314, 1982 【免疫・血清】
小倉 庸蔵 テオフィリンの血中濃度測定におけるSLFIA法(Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay), 高速液体クロマトグラフ法およびEMIT法の対比 5(2): 315~ 321, 1982 【免疫・血清】
北橋 俊博 Immuno-Precipitation Inhibition Technique(i-PiTシステム)による血中フェノバルビタールおよびフェニトイン測定 5(2): 322~ 328, 1982 【免疫・血清】
富田  仁 ベックマン免疫化学システム(Beckman Immunochemistry Systems ; ICS)による血清CRPの定量 5(2): 329~ 338, 1982 【免疫・血清】
田中  博 イムノケミストリーシステム(ICS)の使用経験-とくにCRP定量法に関する知見- 5(2): 339~ 343, 1982 【免疫・血清】
伊藤  充 免疫比濁法による免疫グロブリン(IgG, IgA, IgM)測定の検討-自動分析機アボットVPへの適用とデータ処理の自動化- 5(2): 345~ 352, 1982 【免疫・血清】
池田 紀之 レーザーネフェロメーター(和光ZD-801)による免疫グロブリン定量の基礎的検討 5(2): 353~ 357, 1982 【免疫・血清】
土屋 彦治 溶血阻止反応による抗スタフィロリジンの定量法とその意義 5(2): 358~ 364, 1982 【免疫・血清】
山岸 安子 CEA 「MITSUI」 の基礎的および臨床的検討 5(2): 365~ 372, 1982 【免疫・血清】
篠原 克幸 HBs抗体検出用試薬の検討(その 2)-PHA法エーザイキットとへブスゲンセルの比較- 5(2): 373~ 377, 1982 【免疫・血清】
大戸  斉 HBs抗体検出用PHA試薬(PHA法エーザイキット)の使用経験 5(2): 378~ 383, 1982 【免疫・血清】
三橋 利温 胃液酸度自動測定装置STOMA-1 の使用知見 5(3): 385~ 388, 1982 【一般】
木庭 敏和 PSP-DPの基礎的検討 5(3): 389~ 394, 1982 【一般】
富田  仁 試験紙による尿比重測定(N-Multistix SGのSG部分)の検討 5(3): 395~ 404, 1982 【一般】
奥問 啓市 各種粘度計の比較検討 5(3): 405~ 408, 1982 【一般】
福武 勝博 ディスポーザブルのプラスチック製赤沈管を用いた赤血球沈降速度の測定 5(3): 409~ 412, 1982 【一般】
山田 輝堆 血球計数器「MEK-3100」の評価-装置の基礎的検討- 5(3): 413~ 418, 1982 【血液】
石井  清 発色性合成ペプチド基質を用いた抗トロンビンIII(AT-III)測定法の検討 5(3): 419~ 422, 1982 【血液】
林  貞夫 無表示管理血清「ASSURE」の有用性 5(3): 423~ 429, 1982 【化学】
富田 貢江 ニプロ血糖測定用真空採血管NT-FHの使用経験 5(3): 431~ 434, 1982 【化学】
荒木 千章 臨床化学用簡易型自動分析システムプレシードの使用経験 5(3): 435~ 443, 1982 【化学】
青木 哲雄 自動泳動装置「ナショナルBM-1000」の使用経験 5(3): 445~ 450, 1982 【化学】
林  貞夫 フィンランドKONE社製CDパラレルアナライザーのハード的基礎特性のチェック 5(3): 451~ 455, 1982 【化学】
伊藤 機一 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清総ビリルビン測定法- 5(3): 456~ 462, 1982 【化学】
斎藤 正行 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清総コレステロール測定法- 5(3): 463~ 468, 1982 【化学】
斎藤 正行 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清LDH活性測定法- 5(3): 469~ 474, 1982 【化学】
森下 芳孝 液体安定酵素試薬キットの検討 5(3): 475~ 482, 1982 【化学】
伊藤  充 アミラーゼ測定試薬Pantrak E.K. Amylaseの検討-自動分析機アボットVPへの適用とアイソザイム特性について- 5(3): 483~ 491, 1982 【化学】
明比 一郎 新しい基質を用いたAmylase活性測定法 5(3): 493~ 500, 1982 【化学】
牧瀬 淳子 ABBOTT a-gentによる新しいα-Amylase活性測定法の検討 5(3): 501~ 506, 1982 【化学】
木島 正則 Inhibitorを用いた膵および唾液腺型アミラーゼの分別定量法に関する検討 5(3): 507~ 512, 1982 【化学】
近江  彰 尿酸測定用試薬ウリカラーエースのSMA 12/60への応用の検討 5(3): 513~ 517, 1982 【化学】
荒明  洋 ネスコートTC-A(DAOS・酵素法 ; 日本商事)による血清総コレステロール定量に関する知見 5(3): 519~ 522, 1982 【化学】
池田 清子 遊離グリセロール消去法によるNew Cleantech TGの検討成績 5(3): 523~ 527, 1982 【化学】
越智 正昭 NEFAキット-Kの自動分析装置への応用-Continuous Flow System- 5(3): 528~ 535, 1982 【化学】
鶴巻 香里 溶連菌感染症における抗Deoxyribonuclease-B(ADN-B)の測定とその有用性 5(3): 536~ 541, 1982 【免疫・血清】
橋本 正勝 レーザーネフェロメトリー(i-PiTシステム)によるCRP測定法(ネフェロテスト-CRP)の検討 5(3): 542~ 546, 1982 【免疫・血清】
真鍋 幸子 レーザーネフェロメーターによるCRPの測定-血清非動化に関する検討- 5(3): 547~ 550, 1982 【免疫・血清】
佐藤 幸男 Laser Nephelometryによる血中β-リポタンパクの測定と臨床的検討 5(3): 551~ 555, 1982 【免疫・血清】
中川原寛一 血漿タンパクの自動分析-ABBOTT-VPでの免疫比濁法の改良- 5(3): 556~ 561, 1982 【免疫・血清】
高村 利治 R-PHA法によるα-Fetoproteinの測定 5(3): 562~ 568, 1982 【免疫・血清】
牛沢 亮子 エンザイムイムノアッセイ(イムノボール・AFPキット)によるα-フェトプロテイン測定の実際-EIA自動処理測定機(EIMAX)を用いて- 5(3): 569~ 575, 1982 【免疫・血清】
北橋 俊博 Enzyme immunoassay法による新しいCarcinoembryonic antigen測定法 5(3): 576~ 582, 1982 【免疫・血清】
山内  孝 CEA-EIA Kit(ロシュ社酵素免疫法)の臨床的検討 5(3): 583~ 589, 1982 【免疫・血清】
玉田隆一郎 CEAの酵素免疫測定法-CEA 「ロシュ」 -CEAの検討- 5(3): 590~ 596, 1982 【免疫・血清】
内田 幸男 CEA 「ロシュ」-EIAキットに関する基礎的検討 5(3): 597~ 601, 1982 【免疫・血清】
田辺  稔 EIA法による血中ジゴキシン測定の基礎的検討 5(3): 602~ 606, 1982 【免疫・血清】
荒川 光江 血中ジゴキシン測定用キットEIA-Digoxin BMYの使用経験 5(3): 607~ 610, 1982 【免疫・血清】
相曽 正義 血中コルチゾールの酵素免疫測定法の検討-ABA-100 による- 5(3): 611~ 614, 1982 【免疫・血清】
西澤 芳男 PHA試薬によるHepatitis B抗原各サブタイプに対する抗体の検出 5(3): 615~ 620, 1982 【免疫・血清】
飯塚  建 尿アミラーゼ試験紙ラピグノストの検討 5(4): 625~ 627, 1982 【一般】
稲垣 清剛 Dip and read方式による尿検査試験紙ラピグノストの検討-ラピグノストべーシックスクリーンとトータルスクリーンAを中心に- 5(4): 628~ 637, 1982 【一般】
今井 宣子 N-Multistix SGによる尿比重測定の検討 5(4): 638~ 646, 1982 【一般】
河合  忠 試験紙法による尿中溶質量の簡易測定法N-Multistix SGの検討 5(4): 647~ 650, 1982 【一般】
立花 勇一 尿検査用試験紙「ウリエース-M」の基礎的検討 5(4): 651~ 658, 1982 【一般】
能登 京子 尿試験紙「ウリエース-M」(テルモ)の基礎的検討 5(4): 659~ 667, 1982 【一般】
吉村 伸夫 尿試験紙ウロイダ・テスト 3 および 5 の検討 5(4): 668~ 670, 1982 【一般】
奥問 啓市 自動赤血球沈降速度測定装置(FA-1)の評価と導入便益 5(4): 671~ 674, 1982 【一般】
千葉 貞生 小型血球計数機baker-150 型の試用経験 5(4): 675~ 678, 1982 【血液】
田内 一民 Hepato Quickの基礎的検討 5(4): 679~ 683, 1982 【血液】
吉村 早苗 血漿フィブリノゲンの自動分析の試み 5(4): 684~ 686, 1982 【血液】
大川 二朗 モノクローナル抗体を用いた無抽出およびOne step法によるCEAの酵素免疫測定法について 5(4): 687~ 695, 1982 【免疫・血清】
岩下 正廣 酵素免疫測定法によるCEA測定法の臨床的評価-ミツイCEAとアボットCEAの比較- 5(4): 696~ 699, 1982 【免疫・血清】
山岸 安子 CEA 「ロシュ」 EIAテストの基礎的ならびに臨床的検討 5(4): 700~ 709, 1982 【免疫・血清】
宮本 元昭 EnzymeimmunoassayによるHuman Placental Lactogen(HPL)測定の基礎的検討 5(4): 710~ 715, 1982 【免疫・血清】
大戸  斉 EIA法によるAFP測定に関する検討 5(4): 716~ 721, 1982 【免疫・血清】
二本柳義治 近赤外比濁法(LPIA System)によるα1 胎児タンパク(AFP)測定の検討-とくに従来法(RIA, FP持田, AFP富士臓器)との比較検討- 5(4): 722~ 728, 1982 【免疫・血清】
池田 紀之 R-PHA法による血清 α-Fetoproteinの測定 5(4): 729~ 733, 1982 【免疫・血清】
中島 公雄 R-PHA法による血清AFPの測定 5(4): 734~ 741, 1982 【免疫・血清】
見目 誠二 α-フェトプロテイン測定用キット 「E-0688 キット」 の評価 5(4): 742~ 747, 1982 【免疫・血清】
安藤 弘一 イムノボール・AFP測定試薬の検討 5(4): 749~ 752, 1982 【免疫・血清】
中島 公雄 HBs抗体検出用PHA試薬の検討-RIA法との比較を中心に- 5(4): 753~ 757, 1982 【免疫・血清】
高久 克己 PHA法によるHBs抗体検出試薬エーザイキットとF社製品との比較検討 5(4): 758~ 760, 1982 【免疫・血清】
西村 要子 酵素免疫測定法によるHBe抗原・抗体の測定について 5(4): 761~ 764, 1982 【免疫・血清】
岡村 利彦 DNA解重合阻止試験を用いたDeoxyribonuclease B抗体価測定法の検討 5(4): 765~ 768, 1982 【免疫・血清】
中井 利昭 バッチ法を用いた新しいHbA1測定用キットの検討について 5(4): 769~ 772, 1982 【化学】
鎌田 文子 グリコヘモグロビン自動分画測定装置Auto A1Cの使用経験 5(4): 773~ 780, 1982 【化学】
小出 敏裕 ソデュームスターチグリコレートを基質としたアミラーゼ測定のLKB-8600 への応用 5(4): 781~ 786, 1982 【化学】
森   猛 合成基質pNP-G7を用いたアミラーゼ測定キット(オートパックα-Amylase, べーリンガー・マンハイム山之内)の検討-LKB-8600 使用- 5(4): 787~ 790, 1982 【化学】
島田 早苗 α-アミラーゼ測定用試薬(酵素法)「イアトロ-HA 705 AMY」の検討 5(4): 791~ 794, 1982 【化学】
江藤 公喜 新しい血清ムコタンパク(ASP)の定量法(第 1 報)-血清ムコタンパク値と他の急性期反応物質(CRP, シアル酸, 赤沈値)との相関関係について- 5(4): 795~ 800, 1982 【化学】
江藤 公喜 新しい血清ムコタンパク(ASP)の定量法(第 2 報)-血清ムコタンパク中の構成成分について- 5(4): 801~ 808, 1982 【化学】
長谷川喜久子 Creatine Kinase活性測定のJCA-HS 12Rへの適用 5(4): 809~ 815, 1982 【化学】
寺岡 弘平 HDLコレステロール測定法の自動化の再検討 5(4): 817~ 821, 1982 【化学】
佐々木禎一 Dry Chemistry-Seralyzer Systemによる血清生化学成分の簡易迅速測定法の検討評価 5(4): 822~ 839, 1982 【化学】
戸倉 広子 酵素法による無機リン測定試薬(デタミナー IP-S)のJCA VS-100, ABA-100 への適応について 5(4): 840~ 844, 1982 【化学】
若林  茂 血小板内Vitamin C定量に関する検討-食品分析酵素法試薬(F-キット・L-アスコルビン酸)を用いての試み- 5(4): 845~ 849, 1982 【化学】
西園寺 克 SLFIA法(Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay)によるTobramycinの血中濃度測定の検討 5(4): 850~ 853, 1982 【免疫・血清】
西園寺 克 SLFIA法(Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay)によるAmikacinの血中濃度測定の検討 5(4): 854~ 856, 1982 【免疫・血清】
木村  滋 SLFIA法(Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay)による血清プリミドンおよびカルバマゼピン測定-高速液体クロマトグラフィーによる測定との比較- 5(4): 857~ 862, 1982 【免疫・血清】
太田 抜徳 多層フィルム式臨床化学検査法「富士ドライケムスライドGLU-W(全血用), GLU-P(血漿, 血清用)」を用いた血糖測定法の検討 5(4): 863~ 866, 1982 【化学】
北村 信一 多層フィルム式臨床検査法「富士ドライケムスライドGLU-W(全血用)」を用いた血糖測定法について 5(4): 867~ 870, 1982 【化学】
伏見  了 「Ionetics」カリウム・アナライザー, イオン化カルシウム・アナライザーの検討成績 5(4): 871~ 878, 1982 【化学】
江原 和人 New Glucoroderによる血糖, 尿糖測定の検討 5(4): 879~ 886, 1982 【化学】
杉山  弘 固定化グルコース酸化酵素および酸素センサーを利用した迅速微量グルコース測定器"ニューグルコローダー"の評価 5(4): 887~ 893, 1982 【化学】
村井 哲夫 検査部のシステム化(第 5 報)-コンピュータ自動電源オフシステムの開発- 5(4): 894~ 896, 1982 【生理・病理・システム, 他】
初田 和由 自動電解質測定装置(セラ 300 A)の評価 6(1): 1~ 6, 1983 【化学】
西村 敏治 比濁法を応用したフィブリノゲン自動測定器の検討 6(1): 7~ 12, 1983 【血液】
北橋 俊博 超微量遠心方式生化学自動分析装置(IL Multistat III F/LS)による血中薬物濃度・螢光免疫測定法の評価 6(1): 13~ 21, 1983 【免疫・血清】
西宮 達也 CentrinChem 400による補体タンパクC3, C4 の免疫比濁的測定法 6(1): 23~ 32, 1983 【免疫・血清】
堀井  隆 全自動電気泳動分析装置Model FED-IIによる血清タンパク分画正常値の検討 6(1): 33~ 35, 1983 【化学】
佐野 史良 多項目尿検査用試験紙「ウリエース-M」の基礎的検討 6(1): 36~ 56, 1983 【一般】
吉川 俊夫 簡易尿中白血球試験紙(Cytur test)に関する 2, 3 の検討成績 6(1): 57~ 62, 1983 【一般】
大島 英治 乾操へパリン含有の血液ガス測定用採血器具「PrezaPak II」による採血検体の各種測定値の検討 6(1): 63~ 65, 1983 【化学】
扇谷 茂樹 Fluorescence Polarization Immunoassay System(TDX)のTherapeutic Drug Monitoringへの適用に関する研究(第 1 報:Lidocaine) 6(1): 66~ 70, 1983 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 Fluorescence Polarization Immunoassay System(TDX)のTherapeutic Drug Monitoringへの適用に関する研究(第 2 報:Digoxin) 6(1): 71~ 76, 1983 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 酵素免疫測定法による血中ジゴキシン迅速測定法の臨床的評価(第 2報)-臨床的検討- 6(1): 77~ 81, 1983 【免疫・血清】
宮本 元昭 Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassayによる血中テオフィリン測定法の検討 6(1): 82~ 86, 1983 【免疫・血清】
北橋 俊博 螢光偏光免疫測定法(Fluorescence Polarization Immunoassay)による血中Theophylline測定 6(1): 87~ 93, 1983 【免疫・血清】
朝長 文弥 Adams TDA Amicacin Assayによる血中アミカシン測定の検討-EMIT Amikacin Assayおよび微生物学的測定法との比較- 6(1): 95~ 98, 1983 【免疫・血清】
西園寺 克 SLFIA法(Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay)によるGentamicinの血中濃度測定の検討 6(1): 99~ 104, 1983 【免疫・血清】
須郷 秋恵 免疫比濁法によるトランスフェリンの測定について-「Tina-quant・Transferrin」の検討成績- 6(1): 105~ 113, 1983 【免疫・血清】
大川 二朗 One step sandwich法によるフェリチンの酵素免疫測定法の評価および臨床的検討 6(1): 114~ 120, 1983 【免疫・血清】
遠藤 洋子 EIA(フェリザイム)による血中フェリチンの定量-基礎的およびover night assayの検討- 6(1): 121~ 125, 1983 【免疫・血清】
望月 照次 ベビーハムスターの腎臓を培養した細胞を抗原とした抗核抗体の検出について-ANA-IFテストの使用経験- 6(1): 127~ 132, 1983 【免疫・血清】
真鍋 幸子 レーザーネフェロメーターによるリウマチ因子の測定 6(1): 133~ 137, 1983 【免疫・血清】
鉢村 和男 ネフェロメトリー(i-PiTシステム)によるCRP定量法の検討, および健常人のCRPの定量 6(1): 138~ 142, 1983 【免疫・血清】
佐藤 正人 A群溶連菌の菌体成分に対する抗体価測定について 6(1): 143~ 155, 1983 【免疫・血清】
片山 勝利 妊婦尿中エストロゲン測定(スライド法)における凝集のスコア化の検討 6(1): 156~ 161, 1983 【免疫・血清】
鹿毛 一夫 酵素免疫測定法によるHBs抗原検出法の評価 6(1): 163~ 166, 1983 【免疫・血清】
安原 正善 酵素免疫測定法によるHBs抗原, 抗体の検出 6(1): 167~ 173, 1983 【免疫・血清】
池田 紀之 R-PHA法によるHBs抗原検出用試薬Hepatest-3(ウェルカム)の使用経験 6(1): 174~ 177, 1983 【免疫・血清】
安藤 弘一 イムノボールCEA(小野)の使用経験 6(1): 179~ 183, 1983 【免疫・血清】
下村 弘治 α-フェトプロテイン測定試薬シノテスト(EIA法)の基礎的検討 6(1): 185~ 188, 1983 【免疫・血清】
遠藤 洋子 AFP・EIA(アボット)を用いた血中α-フェトプロテインの定量-基礎的ならびに臨床的検討- 6(1): 189~ 194, 1983 【免疫・血清】
児島淳之介 新しい逆受身赤血球凝集反応法(RPHA法)のキットによる血清α-フェトプロテイン測定の臨床検討 6(1): 195~ 200, 1983 【免疫・血清】
儀賀 久良 α-Fetoprotein測定試薬の検討 6(1): 201~ 207, 1983 【免疫・血清】
松下 和廣 多層フィルム式臨床化学検査法(富士ドライケムスライドGLU-WおよびGLU-P)による血糖測定法の検討 6(1): 209~ 213, 1983 【化学】
西園寺 克 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験 6(1): 215~ 223, 1983 【化学】
斎藤 正行 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清クレアチニン測定法- 6(1): 224~ 231, 1983 【化学】
下之薗一郎 無機リン測定用試薬デタミナー IP-Sキットの検討 6(1): 232~ 236, 1983 【化学】
大田 尚弘 酵素法による無機リン測定試薬(デタミナーIP-S)の検討 6(1): 237~ 239, 1983 【化学】
三宅 洋左 Automation of a Kinetic Enzymatic Method for the Determination of Creatinine in Serum and Urine 6(1): 240~ 243, 1983 【化学】
宍野 宏治 ABBOTT-VPによるOne step方式の血中アンモニアの酵素的測定法 6(1): 245~ 250, 1983 【化学】
石井 勝彦 GSCC処方LAP測定用試薬「LAP opt. 試薬」による参考正常値について 6(1): 251~ 254, 1983 【化学】
江原 和人 オートパック新γ-GT(BMY)のSMACへの適用 6(1): 255~ 259, 1983 【化学】
佐野 史良 Glycosylated hemoglobinの基礎的,臨床的検討 6(1): 261~ 266, 1983 【化学】
斎藤 正行 固定化酵素膜・酸素電極法による脂質同時測定装置(ICA-LG 440)の開発と評価 6(2): 271~ 279, 1983 【化学】
今井 宣子 島津浸透圧計OSM-1 の検討 6(2): 280~ 287, 1983 【一般】
中林由美子 生化学検査システム「ビデオケム」の使用知見 6(2): 289~ 299, 1983 【化学】
宮下 親芳 緊急検査用血液分離装置の検討-フィルトレーションによる血漿分離法- 6(2): 300~ 306, 1983 【化学】
新谷 和夫 Hyland社製精度管理用血液Seven ParameterとEight Parameterの試用経験 6(2): 307~ 316, 1983 【化学】
田内 一民 発色性基質(Chromozyme TH)を用いた抗トロンビンIII(AT-III)測定法の検討 6(2): 317~ 320, 1983 【血液】
杉原 卓朗 von Willebrand Reagent(Behringwerke)によるvon Willebrand因子(FVIII R:WF)の測定に関する検討 6(2): 321~ 325, 1983 【血液】
織田島弘子 複合凝固因子測定試薬Hepato-Quickの日常検査への導入に関する検討 6(2): 326~ 334, 1983 【血液】
秋山 淑子 血漿を用いるへパプラスチンテスト測定法の検討 6(2): 335~ 338, 1983 【血液】
遠藤  武 プラスミノーゲン測定用テストチームPLGキット(第一化学薬品)の検討 6(2): 339~ 344, 1983 【血液】
泉   始 フィブリノーゲン測定用試薬Fibriquikの検討 6(2): 345~ 352, 1983 【血液】
長田  博 レーザーネフェロメーターを用いた凝固線溶関連物質の測定とその問題点 6(2): 353~ 358, 1983 【血液】
荒明  洋 Feネオ"シノテスト"(Nitroso)PSAP)法による血清鉄測定に関する知見 6(2): 359~ 366, 1983 【化学】
安原 正善 血中胆汁酸の簡易自動分析法の試み 6(2): 367~ 372, 1983 【化学】
小崎 繁昭 遊離グリセロール消去法による中性脂肪測定キット「デタミナー TG-S」の基礎的検討 6(2): 373~ 377, 1983 【化学】
広田 啓子 遊離グリセロール消去法による血清トリグリセライド測定法(New Cleantech TG)の遠心方式自動分析装置・COBAS BIOへの適用 6(2): 379~ 382, 1983 【化学】
安原 正善 血中ケトン体定量試薬の評価 6(2): 383~ 389, 1983 【化学】
阿部 悦夫 合成基質(p-Nitrophenyl maltoheptaoside)を用いたα-Amylase測定の基礎的検討と症例報告-リパーゼ活性測定の併用を中心に- 6(2): 390~ 396, 1983 【化学】
斎藤 正行 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清CPK活性測定法- 6(2): 397~ 404, 1983 【化学】
山本 昇秀 阻害抗体を用いたCK-Bサブユニット測定試Merck-1-Testに関する検討 6(2): 405~ 412, 1983 【免疫・血清】
田渕 彰子 尿中N-アセチル- β-D-グルコサミニダーゼ活性測定試薬「NAGテストシオノギ」の検討 6(2): 413~ 417, 1983 【化学】
佐藤まゆみ 全自動システム(DISC 120)レーザーネフェロメータ一法による血漿タンパクの定量 6(2): 418~ 426, 1983 【免疫・血清】
岡村 和彦 レーザーネフェロメーターを用いたRF(リウマチ因子)測定の検討 6(2): 427~ 432, 1983 【免疫・血清】
森  浩之 螢光強度測定法を用いたインスリン測定用EIAキットの検討 6(2): 433~ 437, 1983 【免疫・血清】
太田 陽介 螢光強度測定法を用いたAFP測定用EIAキットの検討 6(2): 438~ 444, 1983 【免疫・血清】
日裏 久英 螢光強度測定法を用いたIgE測定用EIAキットの検討 6(2): 445~ 451, 1983 【免疫・血清】
坪  茂典 マイクロプレートを用いたエンザイムイムノアッセイによる血清中IgE濃度の測定 6(2): 453~ 459, 1983 【免疫・血清】
小豆沢秀夫 SLE Latex Test Kit(Fisher)の検討 6(2): 460~ 463, 1983 【免疫・血清】
柴崎 成代 SLE Latex Test Kit(Fisher)についての検討-市販ラテックス凝集反応用キットとの比較- 6(2): 464~ 466, 1983 【免疫・血清】
竹村 正男 レーザーネフェロメーターによるリウマチ因子の測定-とくに臨床的意義について- 6(2): 467~ 472, 1983 【免疫・血清】
林  景子 へモプローベBテストによるAntideoxyribonuclease-B価測定の評価 6(2): 473~ 477, 1983 【免疫・血清】
倉井 清彦 Enzyme immunoassay法(Hepanostika HBsAg)によるHBs抗原の測定 6(2): 478~ 482, 1983 【免疫・血清】
建島 澄子 HBs抗原検出キットHepatest-3 の検討 6(2): 483~ 486, 1983 【免疫・血清】
柏  英康 試験紙を用いた尿糖および潜血検査におけるビタミン C の影響-ラピグノストの使用経験を中心に- 6(2): 487~ 490, 1983 【一般】
堀辺 玲子 螢光偏光イムノアッセイ法による血中抗てんかん剤測定の検討 6(2): 491~ 496, 1983 【免疫・血清】
大本 光男 螢光偏光免疫測定法に基づく血中フェノバルビタール測定法の評価 6(2): 497~ 500, 1983 【免疫・血清】
大本 光男 螢光偏光免疫測定法に基づく血中フェニトイン測定法の評価 6(2): 501~ 504, 1983 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 血中プロカインアミド, N・アセチルプロカインアミドの酵素免疫測定法の評価 6(2): 505~ 508, 1983 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 酵素免疫測定法による血中リドカイン測定に関する検討(他法との相関性について) 6(2): 509~ 510, 1983 【免疫・血清】
大本 光男 SLFIA法(Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay)による血中キニジン測定法の評価 6(2): 511~ 515, 1983 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 血中キニジン酵素免疫測定法の評価 6(2): 516~ 519, 1983 【免疫・血清】
扇谷 茂樹 血中ジソピラミドの酵素免疫測定法の評価 6(2): 520~ 523, 1983 【免疫・血清】
初田 和由 螢光偏光免疫測定法に基づく血中アミノ配糖体系抗生物質(ゲンタマイシン)測定法の評価 6(2): 524~ 530, 1983 【免疫・血清】
初田 和由 螢光偏光免疫測定法に基づく血中アミノ配糖体系抗生物質(アミカシン)測定法の評価 6(2): 531~ 536, 1983 【免疫・血清】
初田 和由 螢光偏光免疫測定法に基づく血中アミノ配糖体系抗物質(トブラマイシン)測定法の評価 6(2): 537~ 542, 1983 【免疫・血清】
高杉 昌幸 螢光原性基質を用いた血中Gentamicin濃度測定法 6(2): 543~ 550, 1983 【免疫・血清】
初田 和由 螢光酵素免疫測定法(SLFIA)による血中ゲンタマイシン測定法の評価(第 2 報) 6(2): 551~ 554, 1983 【免疫・血清】
初田 和由 螢光酵素免疫測定法(SLFIA)による血中アミカシン測定法の評価(第 2 報) 6(2): 555~ 558, 1983 【免疫・血清】
初田 和由 螢光酵素免疫測定法(SLFIA)による血中トブラマイシン測定法の評価(第 2 報) 6(2): 559~ 562, 1983 【免疫・血清】
木庭 敏和 超音波による尿比重測定 6(3): 567~ 570, 1983 【一般】
高木 義弘 尿分析器ラピマックスの検討 6(3): 571~ 579, 1983 【一般】
佐藤 剛敏 尿糖検出用試験紙 "Diabur-Test 5000" の基礎的検討 6(3): 580~ 584, 1983 【一般】
棚橋 洋子 簡易尿中白血球試験紙の使用経験 6(3): 585~ 588, 1983 【一般】
島田  勇 N-Multistix SGの検討(第 2 報) 6(3): 589~ 593, 1983 【一般】
古畑 紀子 血清分離用血液凝固促進剤「コアグラントワコー」の使用経験 6(3): 595~ 600, 1983 【血液】
小池 通恵 へパリンインヒビターを含む新フィブリノーゲン測定試薬(フィブリノーゲンa)の検討 6(3): 601~ 603, 1983 【血液】
武田 行夫 Fibrinogen a(BMY)によるフィブリノーゲン測定について 6(3): 605~ 608, 1983 【血液】
田仲 祐子 血液凝固測定装置レーザーコアグロメーターの検討 6(3): 609~ 612, 1983 【血液】
坂東 史郎 Coagmaster血液凝固測定装置の評価 6(3): 613~ 619, 1983 【血液】
薄  和保 血液凝固自動測定装置KC-1 を用いてのヘパプラスチンテストおよびトロンボテストの自動化検討 6(3): 621~ 626, 1983 【血液】
堀内 正子 フィブロメーターによるへパプラスチンテストの測定経験 6(3): 627~ 628, 1983 【血液】
大賀美佐子 クロテック-IIの日常検査使用性に関する基礎的検討 6(3): 629~ 635, 1983 【血液】
大坪 盛夫 全自動血小板凝集測定装置(クロノログ 530)の基礎的検討 6(3): 637~ 642, 1983 【血液】
宮鍋真由美 テストチームALPキットによるα2 プラスミンインヒビター測定ならびにテストチームPLGキットによるプラスミノーゲン測定の基礎的検討 6(3): 643~ 648, 1983 【血液】
野上 清信 血液ガス分析用コントロール(abc)の基礎的検討 6(3): 649~ 652, 1983 【化学】
高原喜八郎 イオン電極法・電量滴定法による新しい電解質測定装置の評価について 6(3): 653~ 663, 1983 【化学】
青木  豊 自動電解質分析装置ILシステム 504 の評価 6(3): 664~ 670, 1983 【化学】
清水  真 セシウムを内部標準物質とした全自動炎光光度計(IL 943)の検討成績 6(3): 671~ 674, 1983 【化学】
宇野 静夫 血中ケトン体簡易分別定量法の改良と臨床応用 6(3): 675~ 680, 1983 【化学】
斎藤 正行 試験紙による血中ヘモグロビンの定量(Dry Chemistryによるセラライザーシステム) 6(3): 681~ 687, 1983 【一般】
西園寺 克 Dry Chemistryによる新臨床化学分析装置セラライザーシステムの使用経験-血清CPK活性測定法およびヘモグロビン定量法- 6(3): 688~ 693, 1983 【化学】
渡辺 直樹 血清フェリチン測定におけるABBOTT Ferrizyme Kitの使用経験 6(3): 695~ 700, 1983 【化学】
二本柳義治 R-PHA(Reversed Passive Haemagglutination)法による血中フェリチン測定の検討 6(3): 701~ 704, 1983 【免疫・血清】
飯田 久也 近赤外比濁法(LPIA system)によるC反応性タンパク質(CRP)測定の検討 6(3): 705~ 709, 1983 【免疫・血清】
中村 国雄 キナーゼテスト(従来法)とセロディアASKとの相閑に関する検討 6(3): 711~ 714, 1983 【免疫・血清】
田頭 安徳 自動化による免疫グロブリン測定-ABBOTT-VPを用いてのへキスト社免疫比濁測定用試薬(改良法)の検討- 6(3): 715~ 720, 1983 【免疫・血清】
堀井  隆 T抗血清による免疫グロブリン(IgG, A, M)測定のLKB 8600(25℃法)への応用 6(3): 721~ 727, 1983 【免疫・血清】
寺崎  茂 免疫比濁法による免疫グロブリン(IgG, IgA, IgM)測定の検討-自動分析器日立 705 への適用と年齢別正常値について- 6(3): 729~ 738, 1983 【免疫・血清】
池田 紀之 ラテックス近赤外比濁法(LPIA system)によるβ2-microglobulin測定の検討 6(3): 739~ 743, 1983 【免疫・血清】
本吉裕美子 ファデザイムβ2-マイクロテストの基礎的検討 6(3): 744~ 748, 1983 【免疫・血清】
藤野 隆司 癌胎児性抗原測定キット"イムノボールCEA"の基礎的, 臨床的検討 6(3): 749~ 759, 1983 【免疫・血清】
村岡 良昭 EIA法による血中インシュリンの測定キットInsulin Test"Wako"の使用経験 6(3): 761~ 764, 1983 【免疫・血清】
岡元 妙子 インシュリン・I-125・キット(ミドリ十字)の基礎的検討 6(3): 765~ 768, 1983 【化学】
加藤 亮二 甲状腺自己抗体測定試薬セロクリットTG, セロクリットMCの基礎的検討 6(3): 769~ 775, 1983 【免疫・血清】
橋本 光男 HLA・JS TrayによるA10-Aw19 complexおよびB5 related antigenの解析 6(3): 776~ 784, 1983 【免疫・血清】
佐藤 正人 耳鼻咽喉科でのA群溶連菌-血清学的検査の検討- 6(3): 785~ 793, 1983 【免疫・血清】
小栗 豊子 インフルエンザ菌の型識別試薬Phadebact Haemophilus Testの有用性について 6(3): 794~ 798, 1983 【免疫・血清】
村井 哲夫 検査部のシステム化(第 6 報)細菌検査データの統計処理 6(3): 799~ 803, 1983 【生理・病理・システム, 他】
井川 幸雄 全自動代謝測定装置SYSTEM-5 とDouglas bag法とによる運動負荷試験時酸素摂取量, 炭酸ガス排泄量の比較(第 1 報) 6(4): 807~ 812, 1983 【生理・病理・システム, 他】
北橋 俊博 自動螢光光度計"Fluorostat"を用いたSubstrate-1abeled fluorescent immunoassayの評価 6(4): 813~ 818, 1983 【免疫・血清】
今井 宣子 尿試験紙法の比較・評価-BMテスト改良品と他法との比較- 6(4): 819~ 833, 1983 【一般】
吉沢 一太 尿簡易検査用試験紙ウロペーパーマルチ"栄研"の検討 6(4): 835~ 842, 1983 【一般】
寺谷 一男 二層式高尿糖検出用試験紙の検討 6(4): 843~ 847, 1983 【一般】
藤野 隆司 尿中α-アミラーゼ検査用試験紙Rapignost Amylase(へキスト社)の基礎的検討 6(4): 848~ 852, 1983 【一般】
今野  稔 p-ジメチルアミノシンナムアルデヒド(DACA)試薬と反応する医薬品について 6(4): 853~ 859, 1983 【化学】
木村  潔 APTT試薬(Neothromtin, Actin, Platelin Plus ActivatorおよびActivated Thrombofax Reagent)の検討 6(4): 860~ 865, 1983 【血液】
高橋 勝美 フィブリノーゲン測定試薬フィブリクイックの使用成績 6(4): 867~ 871, 1983 【血液】
福田千佐子 ラテックス凝集法によるアンチトロンビンIII(AT III)測定法の検討 6(4): 873~ 876, 1983 【血液】
木村  潔 偽性血小板減少とCoulter Counter Model S-Plusによる血小板情報の検討 6(4): 877~ 881, 1983 【血液】
花輪 尚美 pNP-G7 を用いたα-Amylase測定の検討-参考正常値および臨床症例との関わりあい- 6(4): 883~ 890, 1983 【化学】
荒木 千章 G5-DCPを基質としたα-アミラーゼ測定のオートアナライザーII型への適応 6(4): 891~ 895, 1983 【化学】
千葉 正康 ダイテストAMY-2 の使用経験 6(4): 896~ 900, 1983 【化学】
小池 益史 新しい合成基質L-leucyl-tyramineによるArylamidase(いわゆるLAP)測定-LAPおよびCAPの影響について 6(4): 901~ 906, 1983 【化学】
荻  三男 p-Hydroxybenzoate hydroxylase共役酵素を用いたRate assay法による血清Cholinesterase活性法の基礎的検討(第 1 報) 6(4): 907~ 913, 1983 【化学】
佐々木禎一 Dry Chemistry Systemによる血清クレアチンキナーゼ活性の簡易迅速測定 6(4): 914~ 920, 1983 【化学】
佐々木禎一 Dry Chemistry Systemによる血清中クレアチニンの簡易迅速定量 6(4): 921~ 926, 1983 【化学】
藤井 秀充 クレアチン測定用試薬(酵素法)の検討-用手法による検討および日立705 への応用- 6(4): 927~ 931, 1983 【化学】
尾崎 幸男 マイクロライド(電極式Na+, K+, Ca++, 電解質測定装置)によるNa+, K+, Ca++の測定(第 1 報) 6(4): 933~ 937, 1983 【化学】
石沢 修二 イオン選択性電極を用いたNa, K, Ca++ 測定機器(NOVA-6)の検討 6(4): 939~ 944, 1983 【化学】
大川 記代 「Feネオ"シノテスト"」(Nitroso-PSAP法)による血清鉄測定について 6(4): 945~ 949, 1983 【化学】
田口 逸夫 フェリザイムの基礎的・臨床的検討 6(4): 950~ 956, 1983 【化学】
池田 紀之 R-PHA法による血清フェリチンの測定 6(4): 957~ 961, 1983 【免疫・血清】
中村 二郎 グリコヘモグロビン測定用「ニュー A1カラム」の検討 6(4): 963~ 965, 1983 【化学】
三上 裕平 ニュー A1カラムによるHbA1の測定-その基礎的検討と臨床応用- 6(4): 966~ 970, 1983 【化学】
高木 繁夫 新しい妊娠診断薬 「セロスライド」 の使用経験 6(4): 971~ 974, 1983 【免疫・血清】
兼子 和彦 Latex凝集法(SST)による尿中hCG測定の臨床的検討 6(4): 975~ 984, 1983 【免疫・血清】
雨森 良彦 hCGβ-サブユニット抗体を用いた妊娠診断薬セロスライドの臨床応用 6(4): 985~ 989, 1983 【免疫・血清】
野崎  修 Enzyme immunoassayによる血中インスリン測定法-One Stepサンドウィッチ法 6(4): 991~ 998, 1983 【免疫・血清】
笹隈富治子 酵素免疫法による血中インスリン測定キット(MARKIT)の検討 6(4): 999~1006, 1983 【免疫・血清】
土屋 彦治 ゼラチン粒子を担体とした抗サイログロブリン抗体価測定用試薬セロディア-ATGの検討 6(4):1007~1010, 1983 【免疫・血清】
安孫子兵三郎 セロディア-ATG, AMCの使用経験 6(4):1011~1013, 1983 【免疫・血清】
寺崎  茂 モノクローナル抗体を用いたCEA測定キット(東洋紡績)の基礎的検討と臨床的意義について 6(4):1014~1020, 1983 【免疫・血清】
阿蘇品悦子 イムノボールCEAの基礎的検討とその臨床応用 6(4):1021~1025, 1983 【免疫・血清】
高橋 和男 イムノボールCEA(東洋紡績)キットの検討 6(4):1027~1036, 1983 【免疫・血清】
柴崎 成代 溶連菌の抗エステラーゼ抗体測定試薬の検討 6(4):1037~1043, 1983 【免疫・血清】
菅沼  清 イムノビーズによるT・B細胞同時測定の評価 7(1): 1~ 5, 1984 【免疫・血清】
小林 純子 モノクローナル抗体によるT・B細胞同時測定 7(1): 6~ 11, 1984 【免疫・血清】
伏見  了 Du Pont aca SXの検討 7(1): 13~ 16, 1984 【化学】
棚橋 洋子 セラピッツ沈渣の使用経験 7(1): 17~ 19, 1984 【一般】
本多 理恵 集団検尿における尿試験紙の比較検討 7(1): 21~ 24, 1984 【一般】
木庭 敏和 尿定性試験紙N-マルティスティックスIIIの検討 7(1): 25~ 31, 1984 【一般】
男沢 聖子 Diabur-Test 5000(尿糖検出用半定量試験紙)による尿糖測定の検討-とくに糖尿病患者のモニタリングを中心に- 7(1): 33~ 53, 1984 【一般】
田中由美子 発色性合成ペプチド基質を用いたテストチームAT IIIキットによる血漿AT IIIの測定 7(1): 55~ 60, 1984 【血液】
山下  一 AT IIIカラーテスト 「三共」 試作キット(MD-312-1)とPLGカラーテスト「三共」 試作キット(MD-314-1)の使用経験-とくにテストチームとの比較 7(1): 61~ 64, 1984 【血液】
藤井 万吉 新しい合成基質によるアンチトロンビンIII, ならびにプラスミノゲン測定用キットの検討 7(1): 65~ 71, 1984 【血液】
高田 悦子 AT IIIカラーテスト「三共」試作キット(MD-312-1)の検討 7(1): 72~ 77, 1984 【血液】
坂東 史郎 新しい合成基質を用いたAT IIIカラーテスト「三共」試作キット(MD-312-1), α2-PIカラーテスト「三共」試作キット(MD-313-1)およびPLGカラーテスト「三共」試作キット(MD-314-1)の基礎的検討 7(1): 78~ 87, 1984 【血液】
村谷 英美 PLGカラーテスト「三共」試作キット(MD-314-1)およびα2・PIカラーテスト「三共」試作キット(MD-313-1)の検討 7(1): 88~ 94, 1984 【血液】
小林 柾樹 PLGカラーテスト「三共」試作キットの使用経験について 7(1): 95~ 98, 1984 【血液】
鈴木 勝男 血液ガス分析キット「プレザパックII」の使用経験-ガラスシリンジを用いた方法との比較検討- 7(1): 99~ 103, 1984 【化学】
松原 高賢 血清鉄測定試薬Feネオシノテスト(Nitroso-PSAP法)の検討 7(1): 104~ 108, 1984 【化学】
鈴田 玲子 グルコース脱水素酵素法における尿糖定量の検討 7(1): 109~ 113, 1984 【化学】
須藤加代子 p-Nitrophenylmaltoheptaoside(p-NP-G7)を用いたアミラーゼ活性測定キットの検討 7(1): 115~ 118, 1984 【化学】
岩崎 裕治 尿中ポリアミン測定試薬「ポリアミン・テスト-エンザイム」による尿中ポリアミン測定とその臨床的意義 7(1): 119~ 125, 1984 【化学】
江藤 徳文 HDL-C測定用HDL-C・2「第一」(第一化学薬品)の検討 7(1): 127~ 133, 1984 【化学】
清水 淳子 デタミナーNEFAの基礎的検討と自動分析機への応用 7(1): 134~ 140, 1984 【化学】
日暮 一美 R-PHA(Reversed passive haemagglutination)法による血清フェリチン測定の検討 7(1): 141~ 144, 1984 【免疫・血清】
鈴木 征子 メイアッセイCRP毛管法の使用経験 7(1): 145~ 151, 1984 【免疫・血清】
長谷川敏明 EIA法によるHA抗体の検討 7(1): 152~ 154, 1984 【免疫・血清】
二本柳義治 PHA法エーザイキットとへブスゲンセル(Hebsgen Cell)の再検討 7(1): 155~ 158, 1984 【免疫・血清】
加藤 福子 札幌医科大学附属病院検査部におけるHBs抗体の検出頻度とその抗体価 7(1): 159~ 162, 1984 【免疫・血清】
区藤 良一 HBs抗体検出試薬:受身赤血球凝集反応(PHA)について-PHA法エーザイキットとへブスゲンセルとの比較- 7(1): 163~ 166, 1984 【免疫・血清】
杉山  弘 Homogeneous EIA法による血清AFP定量法 「イアトロエイスト-AFP」の検討 7(1): 167~ 171, 1984 【免疫・血清】
藤野 隆司 Homogeneous Enzyme Imunoassayによるα-Fetoprotein(AFP)測定試薬(ヤトロン社)の検討 7(1): 172~ 180, 1984 【免疫・血清】
望月 照次 R-PHA法によるAFP測定法-「α-FPテスト三共」の使用経験- 7(1): 181~ 187, 1984 【免疫・血清】
猿田由美子 R-PHA法によるα-Fetoproteinの迅速測定の基礎的検討 7(1): 189~ 194, 1984 【免疫・血清】
北橋 俊博 LA-Systemを用いたラテックス凝集阻止反応による血中抗てんかん剤濃度測定法 7(1): 195~ 202, 1984 【免疫・血清】
西園寺 克 EMITによるアミカシン血中濃度測定の検討 7(1): 203~ 205, 1984 【免疫・血清】
山西 八朗 尿自動分析器RAPIMAXの評価 7(2): 209~ 215, 1984 【一般】
斎藤 正行 尿比重検査法としてのクリニテックSGの評価 7(2): 217~ 225, 1984 【一般】
今井 宣子 N-Multistix SGによる尿比重測定の検討(第 2 報) 7(2): 227~ 234, 1984 【一般】
伊藤 機一 尿ウロビリノゲンの塩化水銀法定量値と試験紙法との比較 7(2): 235~ 241, 1984 【一般】
竹広 妙子 エステラーゼ活性を利用した尿中白血球測定法の日常検査への応用 7(2): 243~ 256, 1984 【一般】
島田  勇 尿中白血球検出用試験紙Combur 9 Testの検討 7(2): 257~ 262, 1984 【一般】
菅原 清美 試験紙法による尿中白血球検出の検討 7(2): 263~ 269, 1984 【一般】
高橋 孝行 尿アミラーゼ試験紙ラピグノストおよびアミラーゼ管の比較検討 7(2): 270~ 272, 1984 【一般】
田窪 孝行 THMS(H 6000)の基礎的検討 7(2): 273~ 276, 1984 【血液】
小林 純子 へパリンインヒビターを含むPT試薬およびAPTT試薬の検討 7(2): 277~ 282, 1984 【血液】
福田千佐子 新合成基質を用いたAT IIIカラーテスト「三共」試作キット, α2 -PIカラーテスト「三共」試作キットおよびPLGカラーテスト「三共」試作キットの基礎的検討 7(2): 283~ 287, 1984 【血液】
福田 哲夫 血漿アンチトロンビンIII活性測定用ナフテストキットの使用経験 7(2): 289~ 293, 1984 【血液】
松田  保 アンチトロンビン活性測定用ナフテストキットの使用経験 7(2): 295~ 300, 1984 【血液】
本射 滋己 ナフテストAT IIIの測定に関する基礎的検討 7(2): 301~ 308, 1984 【血液】
斎藤 春美 ムコタンパク測定の基礎的検討と臨床的意義 7(2): 309~ 314, 1984 【化学】
尾崎 幸男 近赤外発色剤を用いた尿酸測定試薬デタミナーUA-S 755 の基礎的検討 7(2): 315~ 319, 1984 【化学】
岡野 芳幸 Sarcosine oxidaseによる血清クレアチニン測定法の日立 706-D型自動分析機への応用 7(2): 321~ 324, 1984 【化学】
江原 和人 Enzygnost-Lipaseの基礎的, 臨床的検討 7(2): 325~ 331, 1984 【化学】
橋本 勇一 Adenosine deaminase(ADA)測定試薬(酵素法)について 7(2): 333~ 336, 1984 【化学】
木庭 敏和 尿中N-acetyl-β-D-glucosaminidase活性測定の基礎的検討と臨床的応用 7(2): 337~ 342, 1984 【化学】
玉村 和規 免疫比濁法による血清免疫グロブリンおよび補体の自動分析定量法の検討 7(2): 343~ 348, 1984 【免疫・血清】
深沢 克方 「IgE-kit Enzyme immunoassay」 の検討 7(2): 349~ 354, 1984 【免疫・血清】
吉武 昭男 タキソルブを用いた 2 抗体法とポリエチレングリコール(PEG)法によるα-Fetoprotein RIA法の比較と各種疾患における臨床的意義 7(2): 355~ 361, 1984 【免疫・血清】
真鍋 幸子 エンザイグノストAFPによるα1 胎児タンパク(AFP)の測定の検討 7(2): 363~ 366, 1984 【免疫・血清】
安原 正善 酵素免疫測定法によるα-フェトプロテインの測定法 7(2): 367~ 375, 1984 【免疫・血清】
田中  博 LA-SystemによるAFP測定の検討 7(2): 377~ 382, 1984 【免疫・血清】
中島 公雄 Homogeneous Enzyme Immunoassayによるα-フェトプロテインの測定-COBAS BIOを用いて- 7(2): 383~ 388, 1984 【免疫・血清】
宮本 元昭 モノクローナル抗体を用いたCEAのEnzymeimmunoassayの基礎的検討および喫煙による影響について 7(2): 389~ 395, 1984 【免疫・血清】
大谷 英樹 Enzyme immnoassayによるβ2-microglobulinの測定について 7(2): 396~ 400, 1984 【免疫・血清】
大橋 正治 Enzyme Immunoassay法によるβ2-microglobulinの測定-健康人ならびに各種疾患における血清β2 -microglobulinの動態- 7(2): 401~ 408, 1984 【免疫・血清】
向島  達 ラテックス近赤外比濁法(LPIAシステム)によるβ2-microglobulin測定の検討 7(2): 409~ 416, 1984 【免疫・血清】
土屋 彦治 新しい担体を利用したマイクロタイター法用抗ストレプトキナーゼ価測定試薬の検討 7(2): 417~ 422, 1984 【免疫・血清】
飯野 史郎 ラジオイムノアッセイによるモノクローナル抗体使用糖鎖抗原CA19-9測定法の基礎的検討ならびに臨床的応用 7(2): 423~ 428, 1984 【化学】
今川 正良 高感度サンドウィッチエンザイムイムノアッセイによるヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)の正常血清レベルの検討 7(2): 429~ 431, 1984 【免疫・血清】
矢倉  廣 抗核抗体検査における螢光抗体法試薬ANA-FLUO-ROTEX Kitの検討 7(2): 433~ 436, 1984 【免疫・血清】
矢倉  廣 抗n-DNA抗体検査における螢光抗体法試薬n-DNA FLUOROTEX Kitの検討 7(2): 437~ 440, 1984 【免疫・血清】
矢倉  廣 抗ミトコンドリア抗体, 抗平滑筋抗体検査における螢光抗体法試薬AMA-FLUOROTEX KitおよびASMA-FLUOROTEX Kitの検討 7(2): 441~ 443, 1984 【免疫・血清】
川浪 昌敏 EIA法によるIgG, IgM型風疹抗体の検討 7(2): 445~ 452, 1984 【免疫・血清】
村岡 良昭 Enzygnost試薬による各種ウイルス抗体価測定の検討 7(2): 453~ 461, 1984 【免疫・血清】
武藤 信治 螢光偏光免疫測定装置を用いた血中抗てんかん薬測定法の検討 7(2): 463~ 466, 1984 【免疫・血清】
飯塚 儀明 溶血レンサ球菌の血清群別と抗菌力について 7(2): 467~ 472, 1984 【免疫・血清】
早田  聡 持続型硝酸イソソルビド製剤の溶出試験 7(2): 473~ 475, 1984 【生理・病理・システム, 他】
木村千恵子 マイコチューブの有用性に関する検討 7(2): 477~ 484, 1984 【生理・病理・システム, 他】
寺野 由剛 薄層ゲル平板用の可変式取納棚の考案 7(2): 485~ 487, 1984 【生理・病理・システム, 他】
堀田 正敏 簡易自動分析装置Gemstarの評価(第 1 報)-通常項日における基礎的検討について- 7(3): 491~ 495, 1984 【化学】
堀田 正敏 簡易自動分析装置Gemstarの評価(第 2 報)アイソエンザイムの分別定量の試み-とくにCK-MBおよびAmylaseのS, P型分別定量について- 7(3): 496~ 502, 1984 【化学】
森本 牧子 "BECKMAN System E4A" イオン選択電極法によるNa, K, Cl, CO2測定法の基礎的検討 7(3): 503~ 511, 1984 【化学】
奈須 正人 小型自動浸透圧計OSMOSTAT(OM-6020)の評価 7(3): 513~ 520, 1984 【一般】
津島 勝美 日立自動分析装置 736-10 形の導入検討 7(3): 521~ 526, 1984 【化学】
都築久美子 Dry Chemistryによるセラライザーシステムの使用経験-尿素窒素, 総ビリルビン, ブドウ糖- 7(3): 527~ 534, 1984 【化学】
成田  靖 レーザーネフェロメトリーによるリウマチ因子の定量とその意義 7(3): 535~ 541, 1984 【免疫・血清】
陣内 記代 ラピディア・ASOの使用経験 7(3): 542~ 544, 1984 【免疫・血清】
橋本 正勝 ラナASOの検討 7(3): 545~ 550, 1984 【免疫・血清】
望月 照次 血媒タンパク定量用ラナプレートの使用経験-免疫グロブリンおよび補体成分(C3, C4)の定量について 7(3): 551~ 556, 1984 【免疫・血清】
佐野 隆宏 SRID法によるブタ由来ヒト血漿タンパク測定キット 「ラナプレート」の検討 7(3): 557~ 562, 1984 【免疫・血清】
中村 英雄 免疫拡散板を用いた血清免疫抑制酸性タンパクの測定-測定方法の検討と臨床的意義- 7(3): 563~ 567, 1984 【免疫・血清】
関口 昌之 RIA法によるβ2-マイクログロブリン測定用キット「SD-8567」の評価 7(3): 569~ 574, 1984 【化学】
中村 茂孝 CEA-EIA new kitによる血清CEA測定の検討 7(3): 575~ 580, 1984 【免疫・血清】
杉山  弘 モノクローナル抗体を用いたワン・ステップEIA法によるAFP測定 7(3): 581~ 585, 1984 【免疫・血清】
土居 志鶴 酵素免疫法による血中α-フェトプロテイン測定キット(MARKIT)の検討 7(3): 586~ 592, 1984 【免疫・血清】
中井 一吉 酵素免疫測定法による血中α-フェトプロテイン測定キット 「Enzymun-Test AFP」 の検討 7(3): 593~ 595, 1984 【免疫・血清】
鈴木 利之 エンザイグノストAFPの基礎的および臨床的検討 7(3): 597~ 602, 1984 【免疫・血清】
江口  忠 Competitive Enzyme Immunoassay法に基づく血清α-Fetoprotein測定用キット(MARKIT α-Fetoprotein)の基礎的および臨床的検討 7(3): 603~ 609, 1984 【免疫・血清】
柴崎 成代 EIAによるTSH測定試薬の検討 7(3): 610~ 614, 1984 【免疫・血清】
三上 恵世 モノクローナル抗体を使用したEIA法によるTSH測定 7(3): 615~ 619, 1984 【免疫・血清】
山西 八朗 新しいEIA法による血清インシュリンの測定 7(3): 621~ 628, 1984 【免疫・血清】
二本柳義治 HBc抗体検出用キットCore cell(PHA法)の使用経験とHBs抗原(R-PHA法)およびHBs抗体(PHA法)との関連性について 7(3): 629~ 632, 1984 【免疫・血清】
三島夫美子 HBs抗体検出用試薬PHA法エーザイキットの比較検討 7(3): 633~ 643, 1984 【免疫・血清】
中村恵美子 Enzyme immunoassayによるProstatic Acid Phosphataseの基礎的ならびに臨床的検討 7(3): 644~ 650, 1984 【免疫・血清】
益池  豊 Substrate-Labeled Fluorescent Immunoassay法による血中バルプロ酸およびエトサクシミド濃度の測定 7(3): 651~ 655, 1984 【免疫・血清】
籔下りよ子 血中エンドトキシン測定法の検討-合成基質発色定量法キット"Toxicolor Test" (生化学工業)に関して- 7(3): 657~ 664, 1984 【化学】
石崎千恵子 ムタロターゼ・GOD法による尿糖の測定-ヨウ素酸を含む前処理液(尿酸C-AR, 和光純薬)を使用して- 7(3): 665~ 668, 1984 【化学】
佐々木千佳子 クロテックIITSによるへパプラスチンテストの測定-全血法および血漿法の検討- 7(3): 669~ 677, 1984 【血液】
湯浅  薫 プラスミノゲン測定用合成基質PLGカラーテスト「三共」の検討 7(3): 679~ 683, 1984 【血液】
佐藤美知子 新しい発色性合成基質AT IIIカラーテスト「三共」の検討 7(3): 684~ 688, 1984 【血液】
山崎 正夫 AT III Lテストの基礎的検討 7(3): 689~ 693, 1984 【血液】
杉原 卓朗 Chromogenic assayによるF VIII:C測定法の検討 7(3): 695~ 700, 1984 【血液】
葛野 晴夫 試験紙法による尿比重測定法の検討 7(3): 701~ 710, 1984 【一般】
今井 宣子 尿試験紙「ウリエース-M」の評価-とくにタンパク質, ブドウ糖, 潜血試験部分について- 7(3): 711~ 722, 1984 【一般】
今井 宣子 新しいAmes試験紙の検討-とくにタンパク質,潜血反応部分について- 7(3): 723~ 729, 1984 【一般】
今井 宣子 尿タンパク試験紙の比較・評価 7(3): 730~ 734, 1984 【一般】
畑  義治 自動分析機用洗剤の洗浄効果と残留洗剤の影響 7(3): 735~ 739, 1984 【生理・病理・システム, 他】
和田 恭宏 尿検査試験紙「ウリエースM」の基礎的検討 7(4): 743~ 750, 1984 【一般】
長沢 秀子 尿検査試験紙「ウリエースM」の評価 7(4): 751~ 758, 1984 【一般】
福留 明子 尿試験紙「ウリエースM」の検討 7(4): 759~ 765, 1984 【一般】
今村 憲市 Rapignost Amylase Teststripの基礎的・臨床的検討 7(4): 767~ 772, 1984 【一般】
坂野 幸江 酵素免疫測定法(EIA)による血清IgEの測定-EIA-IgE(F)の使用知見- 7(4): 773~ 778, 1984 【免疫・血清】
橋本 正勝 EIA-IgE(F)の検討 7(4): 779~ 783, 1984 【免疫・血清】
石田 美穂 IgE測定用EIAキットの検討 7(4): 784~ 789, 1984 【免疫・血清】
遠藤 洋子 螢光偏光解消法(TDX System)による血中Thyroxine(T4 )の測定法 7(4): 791~ 798, 1984 【免疫・血清】
遠藤 洋子 螢光偏光解消法(TDX System)による血中T-Uptakeの測定法 7(4): 799~ 805, 1984 【免疫・血清】
本吉裕美子 インシュリン測定用EIAキットの検討 7(4): 807~ 812, 1984 【免疫・血清】
坂野 幸江 酵素免疫測定法(EIA)による血清インシュリンの測定-EIA-Insulin(F)の使用知見- 7(4): 813~ 817, 1984 【免疫・血清】
橋本 正勝 EIAインシュリン(F)の検討 7(4): 818~ 823, 1984 【免疫・血清】
目黒 豊子 ワンステップ法によるEnzyme Immunoassayを用いた血中インスリンの測定 7(4): 825~ 830, 1984 【免疫・血清】
西園寺 克 螢光偏光免疫測定法による血中Dibekacin測定法の基礎的検討 7(4): 831~ 833, 1984 【免疫・血清】
酒井  寛 補体価測定用試薬ワンポイントCH 50(KW)の評価 7(4): 835~ 838, 1984 【免疫・血清】
望月 照次 Latex Agglutination photometric Immuno Assay(LA-System)による血清C3, C4 成分の定量法 7(4): 839~ 844, 1984 【免疫・血清】
大橋 幸子 Single Radial Immunodiffusion法によるβ2-microglobulinの測定 7(4): 845~ 849, 1984 【免疫・血清】
関口 昌之 EIAによるβ2-マイクログロブリン測定用キットの評価 7(4): 850~ 856, 1984 【免疫・血清】
手登根 稔 「Enzygnost β2-microglobulin」 の基礎的検討 7(4): 857~ 867, 1984 【免疫・血清】
中本 潤子 Enzyme immunoassayによる β2-microglobulin測定法(one stepサンドイッチ法)の評価 7(4): 869~ 876, 1984 【免疫・血清】
片山 勝利 単クローン性抗体を用いたEnzyme Immunoassay法による血中Carcinoembryonic antigenの測定法の検討 7(4): 877~ 884, 1984 【免疫・血清】
松井 朝子 ポリスチレンビーズを使用したCEA-EIA測定法の評価-イムノボールCEA(N)を中心にして- 7(4): 885~ 900, 1984 【免疫・血清】
後藤 康予 イムノテックAFPの基礎的検討 7(4): 901~ 907, 1984 【免疫・血清】
坂野 幸江 酵素免疫測定法(EIA)による血清AFPの測定 7(4): 909~ 914, 1984 【免疫・血清】
橋本 正勝 EIA-AFP(F)の検討 7(4): 915~ 919, 1984 【免疫・血清】
荒川 正明 AFP 「栄研」 EIAテストの基礎的検討 7(4): 921~ 926, 1984 【免疫・血清】
小沼 利光 富士ドライケムスライドGLU-Pによる尿糖測定の検討 7(4): 927~ 931, 1984 【化学】
田上 和美 多層フィルム式臨床検査法「富士ドライケムスライドGLU-W」を用いた血糖測定法について 7(4): 932~ 936, 1984 【化学】
斎藤 正行 セラライザーシステムによる血中薬物濃度測定法-試験紙(Dry Chemistry)による血中テオフィリン濃度測定- 7(4): 937~ 943, 1984 【化学】
木村 光郎 日立 736-10 形の使用経験-和光試薬による- 7(4): 944~ 949, 1984 【化学】
菊地 宏之 アンコールアナライザーのルーチン検査への導入(とくにシアル酸測定について) 7(4): 951~ 953, 1984 【化学】
亀岡 満子 アンコールアナライザーによる血清タンパク成分の測定-その測定法と精度について- 7(4): 954~ 962, 1984 【化学】
江原 和人 液状コントロール血清(chem・TRAK)の検討-SMACへの適用について- 7(4): 963~ 973, 1984 【化学】
片上 伴子 HEMATRAK-480 による網状赤血球算定に関する検討(第 1 報) 7(4): 974~ 978, 1984 【血液】
千葉真一郎 Ortho Quantitative Fibrinogen Assay(QFA)によるフィブリノーゲン測定法の検討 7(4): 979~ 983, 1984 【血液】
武田 行夫 フィブリノーゲン測定試薬オーソQFAキットの検討 7(4): 985~ 988, 1984 【血液】
飯塚 敦夫 発色性合成基質S-2222 による第VIII因子凝固活性(F VIII:C)の測定 7(4): 989~ 994, 1984 【血液】
飯島 憲司 von Willebrand試薬によるVIII R:WF測定法の検討ならびに第VIII因子関連諸因子の臨床的研究 7(4): 995~1000, 1984 【血液】
林  長蔵 ヒトアミラーゼ活性測定法 8(1): 1~ 9, 1985 【特   集】アミラーゼ検査の技術とその意義
菅野 剛史 アミラーゼアイソザイムの測定法 8(1): 10~ 15, 1985 【特   集】アミラーゼ検査の技術とその意義
屋形  稔 アミラーゼ検査の臨床的意義 8(1): 16~ 21, 1985 【特   集】アミラーゼ検査の技術とその意義
新谷 和夫 血球コントロールPARA 8 による全国サーベイの結果報告 8(1): 23~ 39, 1985 【血液】
田窪 孝行 血液自動分析装置THMS(H 6000)の基礎的検討 8(1): 40~ 42, 1985 【血液】
緇荘 和子 FDP-TestとFDP-Lテストの比較検討 8(1): 43~ 46, 1985 【血液】
本射 滋己 Boehringer Mannheim社製FDP-testの日常検査使用性に関する基礎的検討 8(1): 47~ 51, 1985 【血液】
馬場百合子 尿中FDP測定としてのFDP-Uスライドテスト '栄研' の検討 8(1): 52~ 55, 1985 【血液】
増永美代子 Ortho Quantitative Fibrinogen Assay(QFA)によるフィブリノーゲン測定法の検討 8(1): 57~ 61, 1985 【血液】
高橋 勝美 フィブリノーゲン測定試薬オーソQFAキットの使用成績 8(1): 63~ 67, 1985 【血液】
井  宣隆 新発色合成基質(PS-915, PS-1064, PS-994)を用いるAT-III, PLGおよびα2-PIの測定:日立 705 型自動分析機への適用 8(1): 69~ 79, 1985 【血液】
櫻川 信男 Latex-PIVKA-II測定法(TZR-110 法)の検討 8(1): 81~ 87, 1985 【血液】
本射 滋己 TZR-110 によるPIVKA-II測定の基礎的検討 8(1): 88~ 92, 1985 【血液】
櫻川 信男 ユーグロブリン溶解時間におよぼす要因の検討 8(1): 93~ 96, 1985 【血液】
今井 宣子 尿試験紙「ウロペーパー栄研Nマルチ」の評価 8(1): 97~ 108, 1985 【一般】
藤田  粛 尿アミラーゼ試験紙ラピグノストの臨床的検討 8(1): 109~ 114, 1985 【一般】
棚橋 洋子 尿試験紙「ウリエースM」の使用経験 8(1): 115~ 122, 1985 【一般】
真田 正美 尿検査用試験紙ウリエースM尿糖試験部の検討成績 8(1): 123~ 125, 1985 【一般】
今井 宣子 尿沈渣染色用ガラス毛細管「キャピロット」の検討 8(1): 127~ 132, 1985 【化学】
渭原  博 直接ビリルビン標準血清の反応性について 8(1): 133~ 135, 1985 【化学】
徳野 桂子 ABBOTT-VPによる血清総胆汁酸測定-和光胆汁酸測定酵素試薬(比色法)の検討- 8(1): 137~ 142, 1985 【化学】
小田部真紗子 HDL-C・2「第一」によるHDL-コレステロール正常値の検討 8(1): 143~ 146, 1985 【化学】
川崎 誠司 日立 705 形自動分析装置の改良による血中アンモニア測定の試み 8(1): 147~ 153, 1985 【化学】
佐藤 佶夫 血清モノアミンオキシダーゼ測定法の基礎的検討と臨床的意義 8(1): 154~ 160, 1985 【化学】
勝田 祐年 2-クロル-4-ニトロフェニルマルトペンタオサイドを基質としたα-アミラーゼ活性測定法の検討 8(1): 161~ 169, 1985 【化学】
伊東  進 アルコール性肝障害における血清guanase活性測定の臨床的意義 8(1): 171~ 177, 1985 【化学】
金子 良孝 尿中γ-GTP活性測定の検討(第 1 報) 8(1): 178~ 182, 1985 【化学】
山田 満廣 高感度発色剤(TAMSMB)を用いた血清銅測定法の検討 8(1): 183~ 187, 1985 【化学】
田窪 孝行 ヒトリンパ球T細胞・B細胞微量測定用研究試薬(JIMRO T-2)の基礎的検討 8(1): 188~ 190, 1985 【免疫・血清】
鈴木美和子 イムノビーズによるT細胞subsetsの解析 8(1): 191~ 195, 1985 【免疫・血清】
岩谷 泰之 ブタ由来抗血清(日本化薬製)の臨床的評価 8(1): 196~ 202, 1985 【免疫・血清】
柴田  宏 免疫電気泳動における豚由来抗ヒト抗血清の評価 8(1): 203~ 210, 1985 【免疫・血清】
矢倉  廣 ラナプレートによる免疫グロブリンおよび補体タンパクの定量 8(1): 211~ 214, 1985 【免疫・血清】
三浦 幸代 免疫グロブリン測定用試薬IgGキット-N, IgMキット-N(日本商事)の基礎的検討 8(1): 215~ 219, 1985 【免疫・血清】
大野  彬 EIA自動測定機 「ベーリングELISAプロセッサーM」 を用いたウイルス抗体価測定について 8(1): 220~ 224, 1985 【免疫・血清】
松井 昌彦 モノクローナル抗体を用いたAFP測定試薬(栄研化学)の評価 8(1): 225~ 232, 1985 【免疫・血清】
松下 和廣 EIA法によるα-フェトプロテイン測定法"MARKIT α-Fetoproteinキット"の評価 8(1): 233~ 239, 1985 【免疫・血清】
手登根 稔 Enzymun Test AFPの基礎的検討 8(1): 240~ 244, 1985 【免疫・血清】
亀子 光明 RPHA法によるα-フェトプロテイン測定法の検討 8(1): 245~ 250, 1985 【免疫・血清】
米屋乃夫子 血清中α-フェトプロテイン測定用試薬ラナRAFP(RPHA法)に関する検討報告 8(1): 251~ 256, 1985 【免疫・血清】
土屋 恵子 HBs抗原のEIA法による測定の検討 8(1): 257~ 262, 1985 【免疫・血清】
福岡 栄介 へテロジニアスEIAキット(MARKIT R)による血中ジゴキシンとジギトキシンの濃度測定 8(1): 263~ 270, 1985 【化学】
宇田川真弘 蛍光偏光免疫測定法によるアミノ配糖体血中濃度の測定 8(1): 271~ 276, 1985 【化学】
林  康之 尿タンパク検査の技術的問題 8(2): 281~ 285, 1985 【特   集】尿タンパク検査の技術とその意義
冠木敬一郎 尿タンパク分画測定の臨床的意義 8(2): 286~ 290, 1985 【特   集】尿タンパク検査の技術とその意義
荒川 正昭 尿タンパク測定(定量値)の臨床的応用 8(2): 291~ 296, 1985 【特   集】尿タンパク検査の技術とその意義
渡部 要市 尿検査自動処理機ZD-401 の検討 8(2): 297~ 304, 1985 【一般】
竹広 妙子 エステラーゼ活性を利用した尿中白血球測定法の基礎的検討 8(2): 305~ 315, 1985 【一般】
吉沢 一太 尿検査試験紙のブドウ糖, 潜血反応, ウロビリノーゲン部分における各種因子の影響-とくにBMテストのアスコルビン酸による影響を中心に- 8(2): 316~ 323, 1985 【一般】
松尾  理 分光光度計の試料室扉の自動開閉装置と試料セル霜付着防止装置の開発 8(2): 324~ 326, 1985 【化学】
大倉 博文 オイルテクノロジーを利用した多目的自動分析装置SSR(テクニコン社)の基礎的検討 8(2): 328~ 336, 1985 【化学】
江頭 静摩 血清Guanase活性 8(2): 337~ 342, 1985 【化学】
手登根 稔 生化学自動分析装置TBA-480 を用いた血清グアナーゼ活性測定の自動化 8(2): 343~ 347, 1985 【化学】
館下 孝光 COBAS BIOによるGuanaseの測定 8(2): 348~ 355, 1985 【化学】
佐野 史良 血清グアナーゼ活性測定法の基礎的検討-アボットVPへの応用- 8(2): 356~ 360, 1985 【化学】
佐野 史良 液体安定酵素試薬によるCPKの検討-アボットVPへの応用- 8(2): 361~ 365, 1985 【化学】
山本 則満 レーザーネフェロメーター(Rate法)を用いたRBP測定法の検討と臨床的意義について 8(2): 366~ 370, 1985 【化学】
西村 敏治 塩析法を用いたフィブリノゲン測定法の検討 8(2): 371~ 375, 1985 【化学】
江見多恵子 カルシウム測定試液イアトロクロムCa(OCPCリニア法, RM 168-K)の基礎検討 8(2): 376~ 382, 1985 【化学】
佐藤 京子 多層フィルム式Dry ChemistryによるBUNの測定 8(2): 383~ 389, 1985 【化学】
遠藤 憲幸 Dry Chemistryによるセラライザーシステムの使用経験I. クレアチニン, BUN, 尿酸 II. GOT, LDH, TG, CPK 8(2): 391~ 397, 1985 【化学】
葵  墾鐸 Olympus AU 550 または 500 型を使用する血清総胆汁酸測定法の検討 8(2): 399~ 403, 1985 【化学】
山下  勉 全自動血液凝固分析装置Coag-Stat Auto IIの評価 8(2): 404~ 408, 1985 【血液】
湯浅 宗一 自動血液凝固測定装置「COAG-A-MATE・X2」の検討 8(2): 409~ 414, 1985 【血液】
渡辺 真理 血液凝固時間測定装置COBAS FIBROおよびRoche試薬の検討-PT, APTT, Fbg- 8(2): 415~ 419, 1985 【血液】
藤原 雅治 血小板計数用標準液スロンボTの検討 8(2): 420~ 424, 1985 【血液】
塚島 修二 血小板測定用標準液スロンボTの基礎的検討 8(2): 425~ 429, 1985 【血液】
村上 昌弘 COBAS BIOによるα2-プラスミンインヒビター測定用キット "α2-PIオートカラー「三共」" の検討 8(2): 431~ 435, 1985 【血液】
小林 柾樹 PLGオートカラー「三共」の使用経験 8(2): 436~ 438, 1985 【血液】
鈴木 正子 発色団に 3-カルボキシ-4-ヒドロキシアニリンを用いた合成基質によるAT III, PLGの測定-自動分析装置COBAS BIOへの適用 8(2): 439~ 443, 1985 【血液】
依藤  寿 ELISA法によるProtein Cの定量について 8(2): 444~ 448, 1985 【血液】
田原千枝子 FDP-Test(BMY)の各FDP分画に対する感度特異性および臨床的検討 8(2): 449~ 456, 1985 【血液】
末久 悦次 COBAS-BIOによる血中FDPの自動化測定法の基礎的検討 8(2): 457~ 462, 1985 【血液】
西村 要子 NOVASERA ANTI-Dの使用経験 8(2): 463~ 466, 1985 【免疫・血清】
内川  誠 化学的修飾抗-D(NOVASERA抗-D)の使用経験 8(2): 467~ 471, 1985 【免疫・血清】
内藤 昭智 血漿タンパク定量用寒天平板 「ラナプレート」 に関する検討 8(2): 472~ 476, 1985 【免疫・血清】
三原 昭二 免疫比濁法によるCRPの自動分析機への応用と問題点 8(2): 477~ 482, 1985 【免疫・血清】
稲垣 勇夫 全血検体を用いるCRPテスト 「三和」(Latex)の検討 8(2): 483~ 487, 1985 【免疫・血清】
真鍋 幸子 エンザイグノストIgEの使用経験 8(2): 489~ 494, 1985 【免疫・血清】
鈴木頼之助 膵癌腫瘍マーカーCA 19-9 の基礎的および臨床的検討 8(2): 495~ 498, 1985 【免疫・血清】
前川  清 Enzyme immunoassayによる新しいCarcinoembryonic antigen測定法-One stepサンドイッチ法の評価- 8(2): 499~ 505, 1985 【免疫・血清】
寺崎  茂 モノクローナル抗体を用いたCEA-EIA NEW kit(ダイナボット)の基礎的検討と臨床応用 8(2): 506~ 512, 1985 【免疫・血清】
藤井真理子 "イムノボール・CEA(N)" キットの検討 8(2): 513~ 517, 1985 【免疫・血清】
楢原 真二 イムノテックAFPの基礎的検討 8(2): 519~ 524, 1985 【免疫・血清】
三上 恵世 EIA法によるα-フェトプロテイン測定キットの検討 8(2): 525~ 530, 1985 【免疫・血清】
本間 綾子 EIA法に基づくα-フェトプロテイン測定試薬(栄研)についての検討 8(2): 531~ 535, 1985 【免疫・血清】
徳田 光徳 Homogeneous EIA法 「イアトロエイスト-AFP」 による血清AFP測定に関する検討 8(2): 537~ 542, 1985 【免疫・血清】
小川 善資 α-Fetoprotein定量試薬Enzymun-Test AFPの使用経験 8(2): 543~ 546, 1985 【免疫・血清】
植木  亘 β2-マイクロキット"第一"Sに関する基礎的・臨床的諸検討 8(2): 547~ 555, 1985 【免疫・血清】
酒井  寛 Microplate ELISA用自動測定機(Behring ELISA Processor M)によるHBs抗原の測定 8(2): 557~ 562, 1985 【免疫・血清】
大戸  斉 EIA法によるHB関連抗原抗体の測定-第 1 報 HBs抗体測定に関する検討- 8(2): 563~ 567, 1985 【免疫・血清】
北橋  繁 血中薬物測定のCentrifichem Encoreへの適応 8(2): 569~ 572, 1985 【化学】
扇谷 茂樹 新しい血中薬物濃度測定用精度管理血清(Quantimetrix-Cardioactive Drug Control, Liquid)の評価 8(2): 573~ 578, 1985 【化学】
初田 和由 ラテックス凝集阻止反応による血中ジゴキシン測定の基礎的検討-i-PiT Systemを利用して- 8(2): 579~ 584, 1985 【免疫・血清】
遠藤 康夫 α-フェトプロテイン測定の臨床的意義 8(3): 589~ 593, 1985 【特   集】α-フェトプロテインの測定と臨床的意義
中井 利昭 α-フェトプロテイン測定法総論 8(3): 594~ 596, 1985 【特   集】α-フェトプロテインの測定と臨床的意義
中井 利昭 RIAおよびEIAによる測定法 8(3): 597~ 600, 1985 【特   集】α-フェトプロテインの測定と臨床的意義
藤田 誠一 Latex photometric immunoassay法およびRPHA法によるα-フェトプロテインの測定 8(3): 601~ 608, 1985 【特   集】α-フェトプロテインの測定と臨床的意義
山田 満廣 クレアチナーゼ-ザルコシンオキシダーゼ系による血清・尿クレアチン測定法の検討 8(3): 609~ 613, 1985 【化学】
安原 正善 新しい血中ケトン体測定試薬の評価 8(3): 614~ 622, 1985 【化学】
宮原 洋一 フェロセンを用いた血清セルロプラスミン測定法の検討 8(3): 623~ 628, 1985 【化学】
花田 寿郎 血清(漿)スーパーオキシドジスムターゼ(SOD)測定法の基礎的検討と臨床的意義 8(3): 629~ 635, 1985 【化学】
寺内 一三 Adenosine deaminase(AD)について-慢性肝疾患における臨床的意義- 8(3): 636~ 644, 1985 【化学】
吉田 悦子 グアナーゼ測定法の検討および臨床的意義の評価 8(3): 645~ 648, 1985 【化学】
岡崎 迪子 合成基質β-マルトペンタオサイドを用いた酵素法によるα-アミラーゼ活性測定法 8(3): 649~ 654, 1985 【化学】
千々岩武夫 セラライザーシステムの使用経験-GOT, CPK, グルコース- 8(3): 655~ 659, 1985 【化学】
杉山  弘 テストコンビネーション前立腺性酸性ホスファターゼの検討-とくに赤血球, 血小板由来酸性ホスファターゼとのcross reactionの有無について- 8(3): 661~ 664, 1985 【化学】
橋田 誠一 ヒト成長ホルモンの高感度酵素免疫測定法と正常成人血清レベル 8(3): 665~ 668, 1985 【化学】
佐藤 龍次 カラムを用いるEIAキットによる血中T3, T4 測定法の基礎的ならびに臨床的検討 8(3): 669~ 676, 1985 【化学】
川原田理子 セロディア-ATLAキットの検討 8(3): 677~ 680, 1985 【免疫・血清】
小松 吉子 マイクロプレートを用いたIgE-EIA法の検討 8(3): 681~ 685, 1985 【免疫・血清】
渡辺 義人 EIA法による血清中IgE測定法(IgE「MITSUI」IIキット)の基礎的検討 8(3): 686~ 692, 1985 【免疫・血清】
西園寺 克 EIA法による血中α-フェトプロテイン測定用試薬の検討 8(3): 693~ 696, 1985 【免疫・血清】
亀岡 満子 イムノボールCEA(N)の使用経験-基礎的検討について- 8(3): 697~ 702, 1985 【免疫・血清】
中井 一吉 モノクローナル抗体を用いた 「グラザイム・CEA-EIA TEST」 キットの検討 8(3): 703~ 712, 1985 【免疫・血清】
安藤 弘一 EIA法によるイムザイン・フェリチンの基礎的検討 8(3): 713~ 717, 1985 【免疫・血清】
大橋 幸子 Single Radial Immunodiffusion法によるβ1-microglobulinの測定 8(3): 718~ 724, 1985 【免疫・血清】
大橋 正治 Enzyme Immunoassay法によるβ2 -microglobulinの測定-基礎的検討および健康人ならびに各種疾患におけるβ2 -microglobulinの動態- 8(3): 725~ 732, 1985 【免疫・血清】
菅野 剛史 LAシステムを用いたβ2 ミクログロブリンの測定 8(3): 733~ 738, 1985 【免疫・血清】
岸 美佐子 レーザーネフェロメトリーによる血清ASO価測定法について 8(3): 739~ 743, 1985 【免疫・血清】
山本千鶴子 セラライザーシステムによる血中薬物濃度測定法-試験紙(Dry Chemistry)による血中および唾液中テオフィリン濃度の測定- 8(3): 744~ 746, 1985 【化学】
高橋 謙一 Du Pont aca IIIによるジゴキシン測定の基礎的検討 8(3): 747~ 752, 1985 【化学】
福岡 栄介 改良型へテロジニアスEIAキット(MARKIT-A)による血中抗てんかん剤の濃度測定の検討 8(3): 753~ 762, 1985 【化学】
荒川 光江 螢光偏光免疫測定法に基づく血中アミノ配糖体系抗生物質(ジベカシン)測定法の検討 8(3): 763~ 766, 1985 【化学】
小林 良江 血清中のアミノ配糖体抗生物質(ストレプトマイシン)測定における螢光偏光免疫測定法と高速液体クロマトグラフ法との比較 8(3): 767~ 770, 1985 【化学】
米田 孝司 螢光偏光免疫測定法に基づく血中Procainamide, N-Acetylprocainamide測定の基礎的検討および臨床的評価 8(3): 771~ 779, 1985 【化学】
大川 久子 血球計算機OCD-9 の試用経験とその評価 8(3): 781~ 788, 1985 【血液】
田窪 孝行 血液自動分析装置THMS(H 6000)による腎不全患者の総白血球数と白血球分類の検討 8(3): 789~ 791, 1985 【血液】
吉本 元明 コールターS-PLUS Vの評価-DISABLEとENABLEによる測定値の比較- 8(3): 792~ 795, 1985 【血液】
村井 哲夫 コールターS-PLUS V型自動血球計数装置による白血球分類機能の評価 8(3): 796~ 800, 1985 【血液】
原田佳代子 Fibrinogen-Fibrin反応系を用いたAT-III測定法の検討-CLOTEK II-TSへの応用を中心に- 8(3): 801~ 805, 1985 【血液】
坂井 則子 発色性ペプチド基質によるα2 -プラスミンインヒビター測定法(クロモレイトα2 -PIセット)の検討 8(3): 806~ 810, 1985 【血液】
坂東 史郎 凝固・線溶系因子測定キットBerichromRの基礎的検討 8(3): 811~ 816, 1985 【血液】
工藤 尚美 尿検査試験紙「ウリエースM」の検討 8(3): 817~ 831, 1985 【一般】
池田とみ子 ウロペーパー"栄研"Nマルチの評価 8(3): 833~ 844, 1985 【一般】
吉子 健一 Reagent Strips(ラピグノストR)を利用した尿自動分析器"ラピマックス" 8(3): 845~ 852, 1985 【一般】
中島 公雄 One StepサンドイッチEIA法によるIgE測定キット 「イムザインIgE」の基礎的検討 8(4): 690~ 994, 1985 【免疫・血清】
三牧 孝至 抗てんかん薬の血中濃度測定の臨床的意義 8(4): 857~ 867, 1985 【特   集】血中薬剤濃度測定の機器と試薬
米田 孝司 血中薬物濃度測定法-循環器病系薬剤を中心に- 8(4): 868~ 873, 1985 【特   集】血中薬剤濃度測定の機器と試薬
甲田 一馬 血中薬物濃度測定法-自動化の傾向と問題点- 8(4): 874~ 883, 1985 【特   集】血中薬剤濃度測定の機器と試薬
前田  悟 TDXシステムによるAcetaminophen(AAP)の測定 8(4): 885~ 888, 1985 【化学】
岡庭 秀隆 螢光偏光免疫測定法による血中Disopyramide測定の基礎的検討 8(4): 889~ 892, 1985 【化学】
米田 孝司 Du Pont acaによる血中ジゴキシン濃度測定法の検討 8(4): 893~ 897, 1985 【化学】
今井 宣子 ピロガロールレッドモリブデン錯体発色法を用いた尿微量タンパク測定用キットの検討 8(4): 899~ 902, 1985 【化学】
吉沢 一太 アスコルビン酸の尿中における動態とその検査法の検討-とくに2, 4-ジニトロフェニールヒドラジン法による検査法について- 8(4): 903~ 908, 1985 【化学】
富井美智子 尿中N-acetyl-β-D-glucosaminidase活性測定試薬「メイアッセイNAG」の基礎的検討 8(4): 909~ 915, 1985 【化学】
佐々木禎一 血清guanase活性測定法用用手法ならびに自動化測定試薬の評価 8(4): 916~ 925, 1985 【化学】
山本 慶和 2-Chloro-4-nitrophenyl-β-maltopentaosideを基質とするAmylase測定試薬(ダイヤカラーAMYレート)の使用経験 8(4): 927~ 932, 1985 【化学】
荻  三男 L-Leucyl-p-NN-Disulfopropylaminoanilide基質による血清中LAP活性測定法の検討 8(4): 933~ 940, 1985 【化学】
高野 峰子 APTT試薬セフォテストについての検討 8(4): 941~ 944, 1985 【血液】
安室 洋子 AT IIIリージェント(へキスト)によるAT IIIの生物学的活性値測定の検討 8(4): 945~ 948, 1985 【血液】
山口 正人 凝固・線溶系因子(AT III, PLG, α2 PI)測定キットの比較検討と合成基質の反応速度論的考察 8(4): 949~ 958, 1985 【血液】
富山 哲堆 モノクローナル抗体による緑膿薗の血清型別 8(4): 959~ 961, 1985 【免疫・血清】
片山 勝利 溶連菌感染症スクリーニング試薬メイアッセイASOの使用経験 8(4): 962~ 968, 1985 【免疫・血清】
徳永 賢治 CentrifiChem-500 による血清フィブロネクチン測定 8(4): 969~ 973, 1985 【免疫・血清】
堀場 重幸 レーザーネフェロメーターによるLN用ラテックスASLおよびラテックスCRPの基礎的検討 8(4): 974~ 980, 1985 【免疫・血清】
宮谷 勝明 マイプレートアポA-I, A-IIおよびBの測定に関する検討 8(4): 981~ 984, 1985 【免疫・血清】
石井 規子 Latex Agglutination Photometric Assay法によるIgDの定量(第 4 報) 8(4): 985~ 989, 1985 【免疫・血清】
竹中 清悟 EIAによる糖鎖抗原CA 19-9 測定法に関する基礎的および臨床的検討 8(4): 995~1004, 1985 【免疫・血清】
堀井  隆 モノクローナル抗体を用いたEIA法による血中CEA濃度測定用試薬の検討 8(4):1005~1011, 1985 【免疫・血清】
深沢 克方 EIA自動分析装置を用いてのEIAテストCEA 「BMY」 の検討 8(4):1012~1017, 1985 【免疫・血清】
神田 進司 EL-1000 システムによるα1胎児タンパクの測定について 8(4):1018~1023, 1985 【免疫・血清】
尾上 一美 α-フェトプロテイン測定キット 「イムノテックAFP」 の検討 8(4):1024~1030, 1985 【免疫・血清】
片山 勝利 Homogeneous EIA法試薬(AFP, フェリチン)の基礎的検討および肝癌患者血清のAFP値, フェリチン値の動向 8(4):1031~1040, 1985 【免疫・血清】
和田 守史 モノクロザイム-β2-m 「栄研」 の基礎的検討 8(4):1041~1047, 1985 【免疫・血清】
杉山  弘 モノクローナル抗体を用いたワン・ステップEIA法によるβ2-m測定 8(4):1048~1054, 1985 【免疫・血清】
瀬戸 享往 EIA自動分析機 「ベーリングELISAプロセッサーM」 を用いたHBs抗原測定の基礎的検討 8(4):1055~1060, 1985 【免疫・血清】
矢倉  廣 HBe抗原検出R-PHA法 "セロディアHBe" キットの検討 8(4):1061~1065, 1985 【免疫・血清】
伊藤 祥枝 ファデセフ・インシュリン・リアキットの評価 8(4):1066~1069, 1985 【化学】
戸谷 誠之 ホモジニアスEIA 8(5):1073~1081, 1985 【特   集】EIA自動分析の機器と試薬
甲田 一馬 へテロジニアスエンザイムイムノアッセイの機器と試薬 8(5):1082~1085, 1985 【特   集】EIA自動分析の機器と試薬
中  恵一 ドライケミストリーによるエンザイムイムノアッセイ 8(5):1086~1090, 1985 【特   集】EIA自動分析の機器と試薬
荒島  功 Gonozymeによる淋菌感染症の迅速診断法について 8(5):1091~1095, 1985 【微生物・細菌】
伊藤 聡史 尿自動分析装置"クリニラブII"の検討 8(5):1096~1106, 1985 【一般】
今井 宣子 尿分析器クリニテック 200 の検討 8(5):1107~1121, 1985 【一般】
木庭 敏和 ポータブル尿分析器「クリニテック10」の使用経験 8(5):1123~1131, 1985 【一般】
丸山厚太郎 高尿糖検出用試験紙Diabur-Test 5000 の評価 8(5):1132~1138, 1985 【一般】
田嶋 政男 自動血液凝固測定装置CA-100 の評価 8(5):1139~1143, 1985 【血液】
牧田 久男 COAG-A-MATE・X 2 による複合凝固因子(Fa II, VII, X)活性測定について 8(5):1144~1146, 1985 【血液】
安部  彰 合成ペプチド基質によるAT III, プラスミノーゲン, α2 プラスミンインヒビターの日立 705 型自動分析装置による同時測定法 8(5):1147~1152, 1985 【血液】
広島 義夫 フィブリンモノマーテスト(FM-T)による可溶性フィブリン複合体(SFMC)出現の臨床例について 8(5):1153~1157, 1985 【血液】
三浦 秀人 臨床生化学検査におけるEastman Kodak's Ektachem 400 Analyzerの評価 8(5):1158~1164, 1985 【化学】
平尾 晴彦 コントロール血清「セラ・ケム」の評価-とくに物理的性状について- 8(5):1170~1174, 1985 【化学】
安原 正善 新しい発色法(ピロガロールレッド・Mo錯体法)を用いた尿中タンパク測定の自動分析法 8(5):1175~1182, 1985 【化学】
安原 正善 新しいH2O2 消去系を用いた血清中クレアチニン測定試薬「ダイヤカラーCRNN」のTBA-80 Sへの適応 8(5):1183~1188, 1985 【化学】
大島 文雄 グリコヘモグロビン測定用キット「ニューA 1カラム」の検討 8(5):1189~1193, 1985 【化学】
五十嵐すみ子 学校検尿における尿中NAG活性測定有用性の検討 8(5):1195~1204, 1985 【化学】
長縄 謹子 血漿タンパク定量用「ラナプレート」の検討 8(5):1205~1210, 1985 【免疫・血清】
酒井  寛 ラテックス凝集反応を用いた全血中CRP測定に関する検討 8(5):1211~1215, 1985 【免疫・血清】
望月 照次 Latex Agglutination Photometric Immunoassay Systemによる血中微量物質の定量-第 5 報 血中リウマチ因子の定量- 8(5):1217~1221, 1985 【免疫・血清】
長井 辰男 モノクローナル抗体の特異性に閑する研究 8(5):1222~1228, 1985 【免疫・血清】
岡庭 秀隆 EIA試薬用自動分析装置エンチムンテストES 22 によるEnzymun-Test TSHの基礎的検討 8(5):1229~1234, 1985 【免疫・血清】
中村  悟 CA19-9 EIAによるCA19-9 測定の検討 8(5):1235~1238, 1985 【免疫・血清】
武田 悦子 各種疾患におけるCA19-9 値と各種KitによるCA19-9 値の比較 8(5):1239~1243, 1985 【免疫・血清】
望月 照次 Latex Agglutination Photometric Immunoassay Systemによる生体微量物質の定量-第 6 報 β2 -microglobulinの定量- 8(5):1244~1248, 1985 【免疫・血清】
大戸  斉 EIA法によるHB関連抗原抗体の測定-第 2 報 低濃度HBs抗原測定における有用性 8(5):1249~1251, 1985 【免疫・血清】
高村 利治 PHA法による抗ENA抗体の測定と臨床的意義 8(5):1252~1256, 1985 【免疫・血清】
東  良子 Enzymun-Test Ferritinの基礎的検討 8(5):1257~1261, 1985 【免疫・血清】
高橋 謙一 螢光偏光解消イムノアッセイによる血清中および乳汁中のプロカインアミドとN-アセチルプロカインアミドの検討 8(5):1262~1266, 1985 【化学】
米田 孝司 螢光偏光免疫測定法に基づく血中Disopiramide測定の基礎的検討および臨床的評価 8(5):1267~1272, 1985 【化学】
小島 鉄己 血中テオフィリン測定キット(TDX Theophylline II)の評価 8(5):1273~1277, 1985 【化学】
高橋 謙一 蛍光円拡散免疫測定法(Stratus)によるジゴキシン測定法の検討 8(5):1278~1282, 1985 【化学】
米田 孝司 Dry Chemistry-Stratus Systemによる血中ジゴキシン濃度測定法の検討 8(5):1283~1289, 1985 【化学】
大川 麻子 多層フィルム式「富士ドライケムスライドUA-P(血漿・血清用)」を用いた尿酸測定法について 8(6):1165~1169, 1985 【化学】
奥田  清 Dry Reagent Chemistry System-その機器を中心に- 8(6):1293~1303, 1985 【特   集】ドライケミストリー測定-機器と検査
末廣 雅也 ドライケミストリーによる尿定性検査-比重と白血球 8(6):1305~1312, 1985 【特   集】ドライケミストリー測定-機器と検査
野上 清信 ドライケミストリーによる生化学検査 8(6):1313~1320, 1985 【特   集】ドライケミストリー測定-機器と検査
佐藤 京子 Dry Chemistryによる自動生化学分析システム「EKTACHEM DT 60」の使用経験 8(6):1321~1327, 1985 【化学】
横田 浩充 多層フィルム法による血中総タンパクの測定 8(6):1329~1332, 1985 【化学】
横田 浩充 多層フィルム法による総ビリルビンの測定 8(6):1333~1336, 1986 【化学】
戸川  敦 多層分析フィルムによる全血中のヘモグロビンの測定 8(6):1337~1341, 1985 【化学】
細萱 茂実 尿糖試験紙の比較・評価に関する検討-「ウリエース-Ga」と他法との比較- 8(6):1343~1350, 1985 【一般】
今井 宣子 多項目尿試験紙(白血球を含む 9 項目)による尿沈渣所見異常のスクリーニングの可能性について 8(6):1351~1360, 1985 【一般】
今井 宣子 尿自動分析装置クリニラブIIの評価 8(6):1361~1369, 1985 【一般】
中田 直行 緊急検査室における精度管理用液状管理血清の有用性-凍結乾燥管理血清との比較- 8(6):1371~1374, 1985 【一般】
芝 紀代子 電気浸透現象のない新しいザルトリウス膜の使用経験 8(6):1375~1378, 1985 【一般】
小池世紀子 アミラーゼ測定キット(2-クロル-4-ニトロフェニル-β-マルトペンタオシド法,第一化学)の検討 8(6):1379~1382, 1985 【一般】
田窪 孝行 血液自動分析装置THMS(H 6000)で偶然発見された好酸球ペルオキシダーゼ活性低下症の一例 8(6):1383~1385, 1985 【血液】
安室 洋子 EIAによるvWF:Ag量測定の検討 8(6):1386~1394, 1985 【血液】
草野 好正 EIA法による凝固第IX因子抗原測定の基礎的, 臨床的検討 8(6):1395~1403, 1985 【血液】
島津 千里 ELISA法による血中フィブリノペプタイドA測定キットの検討 8(6):1404~1409, 1985 【血液】
杉水流 誠 免疫グロブリンおよび補体(IgG, IgA, IgM, C3c, C4)における免疫比濁法の基礎的検討 8(6):1410~1422, 1985 【免疫・血清】
田中 成一 モノクローナル抗体を用いたone step EIA法によるIgE測定法の検討 8(6):1423~1428, 1985 【免疫・血清】
丹羽 秀政 全血検体測定可能なCRPネオ"シノテスト"の基礎的検討 8(6):1429~1435, 1985 【免疫・血清】
久下 千秋 レーザーネフェロメトリーによるCRP測定法について 8(6):1436~1439, 1985 【免疫・血清】
斉藤 公一 ベーリングレーザーネフェロメーターによるCRP, ASL測定の検討 8(6):1440~1446, 1985 【免疫・血清】
松井  正 LN-Latex-ASO試薬の検討 8(6):1447~1450, 1985 【免疫・血清】
本田 哲男 ASP(Anti-Streptococcal-Polysaccharide)測定についての検討 8(6):1451~1457, 1985 【免疫・血清】
下山 賢治 NSE-RIA EIA(ファルマシア社)の基礎的検討と正常値について 8(6):1458~1461, 1985 【免疫・血清】
佐々木勝一 EIA法による腫瘍マーカー・CA 19-9 の基礎的検討 8(6):1462~1469, 1985 【免疫・血清】
藤野 隆司 EIAによるCA19-9 定量の基礎検討 8(6):1470~1476, 1985 【免疫・血清】
三上 恵世 ダブルモノクローナル抗体を使用したEIA法によるAFP測定 8(6):1477~1484, 1985 【免疫・血清】
安藤 善孝 AFP 「ロシュ」 EIAの基礎的検討 8(6):1485~1490, 1985 【免疫・血清】
日暮 一美 ES22を用いたEIA法による血中フェリチン測定用試薬の検討 8(6):1491~1497, 1985 【免疫・血清】
佐野 隆宏 梅毒診断用試薬FTA-ABS・Fluoro-kit IIに関する検討 8(6):1498~1503, 1985 【免疫・血清】
高橋 和男 インシュリンEIAキット(ダイナボット社)の検討 8(6):1504~1509, 1985 【免疫・血清】